一昨日、27歳になる妻の美由紀とラブホに泊まった。
美由紀は小柄だが、お尻も上がり、胸もある。
私が言うのもなんだが、顔は童顔で栗色の髪は長く可愛い。
このホテルは何回も利用しているが、SM用の赤いパイプの蜘蛛の形をした
診察台があり、エロイ雰囲気が漂っている。
アルコールを飲み、少し酔ったところで、いつもの男性マッサージ師を呼ぶ
ことにした。
美由紀が入浴をしている時に、マッサージ師が来た。
歳は26歳と言うが、太めで頭の毛は薄く脂ぎった大きな顔をして26歳に
は見えない。
「今日は、妻に性感マッサージをしてくれる?」と頼んだ。
「えっ! いいのですか 」と喜ぶ様に返事が返った。
美由紀が浴室からあがってきた。
白のガウンを着、下は小さなパンティだけだ。
「由美子 マッサージを先にどうぞ 」言って、私はシャワーを浴びた。
シャワーから上がると、由美子はベッドの上で気持ちが良さそうに横になり
マッサージを受けている。
ガウンが少しはだけ、胸元と白いパンティが少し見える。
マッサージ師は、ソファーに腰をおろしている私の目を見た。私は軽く頭を
縦に振りOKをした。
「奥さん 上を向いてくれますか 」と言って、由美子を仰向けにした。
由美子の脚を少し開かせ、内ももを膝から股間に向けマッサージをする。
手が股間に近づくと、パンティの上から由美子の股間を直接揉みだした。
由美子は、私がいるので安心しているのか、拒否することも無く、「あぁ~
ぁぁ 」と微かな声を漏らし、股間を仰け反らせた。
マッサージ師は股間を強く揉む。
由美子は両脚を広げ「あぁ あぁ!」と股間を上下させる。
私はガウンの紐を外し脱がせた。
盛り上がった乳房が脈を打っている。真っ白な素肌にキュッとくびれたウエ
ストが美しい。
小さなパンティがワレメに食い込み、顔を少し歪め、唇が震えている。
私は由美子の小さなパンティを下ろし、全裸にした。
さすかに恥ずかしいのか、股間を閉めるように腰を捩る。
「いいのだよ 今日は 」と話した。
マッサージ師が股間と乳房に手をかけた。
由美子はアルコールが入り高揚しているのか、両脚を少し開く様に、激しく
オーガズムを感じ出した。
私は全裸の由美子を抱き上げ、蜘蛛の形をした診察台にのせた。
診察台では、両脚を広げられ固定されるので、
由美子は「イャ イャ 」と少し抵抗しが、台に足を乗せガウンの紐で足首
と手首を固定した。
由美子の股間が大きく広げられ、お尻も割れ、ワレメがむき出しになる。
凄い迫力だ!
あまりの羞恥で、くびれた腰、白い乳房が震えている。
目を硬く瞑り、顔を横に振り、震えている。
「マッサージ師さんに 由美子の恥ずかしいところ診察してもらうね 」と
声をかけた。
マッサージ師も興奮し、震える手で由美子のワレメを
広げた。
「あぁ~ いゃ いゃ 恥ずかしい 」と言いながら股間を上下に振ってい
る。
マッサージ師にワレメを強く広げさせ、私はビンビンに反り返ったペニスを
膣に挿入した。
マッサージ師に見られる羞恥と興奮で、由美子は体を激しくバタつかせ、何
回も気を失う。