オレは未だに結婚はしていません。結婚生活にはきっと不向きなんだと思います。
夫婦生活報告では無く申し訳ございませんが、愛人生活報告を致したく存知ます。
56歳、オレの性癖はサドでありマゾも含まれたまったくの変態中年男なんです。
愛人との同棲生活は今から25年前からの事で、愛人の美沙は当時40歳の熟女で
上野・湯島にあるクラブのホステスをしていました。そのお店でも美沙は本当に派
手な女で、膝上20センチの超ミニを穿きシースルーのブラウスから、真紅や黒の
ブラを見せ付けていました。酔っ払った美沙と初めてセックスをしたのも、不忍池
に面したベンチで、正常位で嵌めたオレ達をホームレスの連中が覗いているのに、
美沙はエクスタシーに達してしまったのです。
何となく気が合ったオレ達は何となく同棲生活を始め、もう25年になってしまい
ました。同棲を始めて直ぐに美沙はお店のお客さんに、抱かれて明方近く帰宅した
んです。クラブのホステスがアフターで、お客さんに抱かれるのは当たり前です。
オレは帰宅した美沙に「ネェ、男に抱かれた時、スキン使ったの?」って聞いたら
「当たり前でしょう、妊娠したらどうするのヨ」って言うんです。オレは婦人科に
行ってリングを入れろって命じ、美沙も素直に実行してくれました。
そんな頃オレの性癖を美沙に何と無く話したんです。「オレッ、美沙が素っ裸に近
い格好で男達に見られたり、オマンコが他人の精液で汚されたのが好きなんだ」っ
て告げると、美沙は大喜びでオレに告白したんです。
「アタシは卑猥な格好が大好きで、男の人がアタシを見て欲情してくれるのに感じ
ちゃうんだ。それに・・・ゴメンネ・・・アタシ 男の人に犯されるように抱かれ
たり、嵌めてるとこを皆に見られてると凄く感じちゃうし、精液が溜まってるオマ
ンコを見られながら、言葉で蔑まれるとたまんないの」
オレ達は籍こそ入れてませんが性癖はまったく同様で、オレは美沙を 美沙はオレ
を愛し必要としています。誰にでも抱かれる淫乱な美沙ですが、熟女になった今で
も昔と変わらないスタイルを維持して、パンツが見えてしまいそうな超ミニを穿い
ています。