と安心し徐々に緊張が取れリラックス出来るようにоその感も旦那は手を休めませんでしたо優しく私の体に触れ、私が教えた訳でもないのに私がドコが感じるか解っているかの様にピンポイントでその部分を愛撫し攻めてきましたо肩に回した手は片方の胸に・もう片方の手は内股から徐々に奥へ移動しパンツの上からクリを撫でるように刺激をしていましたо勿論キスだけで濡れてる私のパンツはヌルヌルでとてもイヤらしくなって居ましたоクリも刺激で硬くなり「нなアソコだねо(クリ触りながら)ホラ…ここなんてこんなに硬くしてо」喘ぐことを我慢して息を荒くしてると「何我慢してるの?喘いでみなо俺の前で感じてる姿さらけ出して?」と耳元で囁かれ舌先で一番感じる耳を舐められ思わず「んぅっ…!」と声を漏らすと嬉しそうに笑う旦那оキスで口を塞がれ感じて閉じてしまう私の脚に旦那が脚を絡め開かせながらクリを愛撫されキスもままならない状態にо私の手を掴み、ギンギンに硬くなり先からは我慢汁が…パンツから突き破らんばかりに反り立ってる旦那のアレをサスらされましたоフェラは嫌いじゃないけど経験が乏しく旦那に手ほどきを受けオシャブリ開始о我慢汁がおいしくて吸い上げるように何度も口から出し入れし硬くなってるアレをシゴいてましたо旦那はパンツの横からクリと穴を直接イジリ私が感じてる姿を眺めていましたоしばらくフェラをしているとお姫様抱っこされベッドの上へо胸を揉まれ両手で乳首をコリコリ「あぁっ!…んっ!…」と声が出てしまい、旦那の舌が耳から胸、胸からお腹、お腹から段々としたのアソコにом字に股を開かされそこに旦那の顔が埋められ舌でアソコを中まで刺激され小声で「もっとぉ…」とオネダリしてる私が居ました!お汁を綺麗に舐め取ってくれ69にо私は夢中で旦那のアレにシャブリつき我を忘れ根本までくわえていましたоまずは正上位о手まんとクンニでぐっちょ②のアソコに余裕で根本まで入り置く深くまで入って来ましたо優しく腰を振り始めアソコとアレを慣らすように優しく突いてくれましたо次第に慣れてきたのがわかり一気に腰振り強化。私は「んっ…!いぃ!あぁっん!」と恥ずかしさも忘れ喘いでいましたо次は騎乗位私には初騎乗位で動きが解らず教えてめらいましたо恥ずかしながらも教えてもらい前後左右に動いて必死でしたоが!今までにない快感が体のそこから沸き上がって来たんですоこの続きはまた今度…