一年ほど前、妻の下着を着けアナルオナニーをしていた事がばれて以来 悲惨な生活が続いています。
元々寝取られ願望のあった私は 妻の浮気を容認していましたが、今では浮気相手を家に連れ込み 私の前でやりたいほうだいです。
もちろん妻の体に触る事は出来ません。浮気相手が来ると外へ出ようとするのですが
「何処に行くの?私達今からセックスするから布団しいてちょうだい!」
と言われ 布団を敷き終わると
「これに着替えなさいよ」
と女性下着と妻のお古のスーツを渡されます。
「そこでちゃあんとみてなさい」
そう言って男のちんぽをフェラするのです。
男は時々こちらを見て ふんっと鼻で笑うように嘲笑の笑みを浮かべ、私にバイブを投げました。
「あんたちんこしごくよりケツの穴のほうがいいんだろ 自分の嫁が犯られてるの観ながら それ突っ込めよ」 明らかに年下の男に命令口調で言われ、何もせずにいると 妻は私を睨みます。
しょうがなくパンツをずらしバイブを挿入すると不覚にも勃起してしまい
「こいつケツにバイブ挿して勃起してるよ 本当に男かよ」
「男じゃないわよ ただの変態おかまよ」
そう言って妻は男のペニスにまたがり 私に見せつけるかのように腰をふります。
「あー あなた気持ちいいわー どっかの変態の早漏短小ちんぽとは比べ物にならないわー もっとおまんこついてかき混ぜて」
そう言って私とのセックスでは聞いたことの無いようなよがり声をあげて逝くのです。
日に日にエスカレートする行為に嫌気が挿してきましたが、先日妻に触れる機会がありました。
いつものように妻と浮気相手がからんでいるのを、アナルオナニーしながら見せつけられている時に
「お前あいつに体を触らしてないんだろう?」
「あんな変態に触らせないわよ」
「そらあ あんまりだ いくらなんでも亭主だからな」
「いやよ 体がくさっちゃう」
妻は言いたいほうだいです。
「おい あんた 自分の嫁に触れたいだろ?」
私が何も言わずにいると
「こっちにこい」
と言い 妻を横向きに寝かせ後ろから挿入すると
「ほら舐めろよ お前の嫁のまんこだぞ」
と 太いペニスが挿さったままのまんこをひろげました。
「いやよ いやいや」妻は拒絶しましたが私は思わず妻と浮気相手の結合部分を舐めてしまいました。
「あー」
妻が喘ぎをあげるのがうれしくて 夢中で舐めました。男がピストンする度にまんこから妻の愛液が