僕は36歳、妻は34歳です。妻は152 45 でポッチャリ系です。僕は単身赴任中でなかなか会えません。ところがこの夏僕の赴任先に子供達を親に預け来てくれました。久しぶりだったので晩酌の後でやはり妻にムラムラしてしまいエッチに突入しました。赴任先のマンション(二階です)でということもあったのでしょうか、いつもより二人は盛り上がりました。裸の妻にパンストのみ履かせ、まずは長いディープキスです。舌と舌が絡み合うあの感触を楽しみます。…クチュクチュ……ピチャピチャ…『はぁ~…ん……ふっ…ん…』妻も盛り上がってきたようです。『あな…た…今日は…いっぱい…舐め…させて…』少しびっくりです。普段は頼まないとしないのですが…今夜はやはり興奮しているのか…ピチャ…ピチャピチャ…少し赤い顔の妻がかわいく見えました。『あ…あなた…ん…きもちいい…おいしい…』なおも舐め続ける妻に興奮し僕はおもむろに体を起こし妻に覆い被さりました。少し垂れ気味の妻の乳を乱暴気味に愛撫し乳首をつまんだり、噛んだり…『あっ…痛いっ…あっ…あん…いやぁ…ん…』妻はMっ気があるので少し乱暴気味が喜びます。『あんっ…だめぇ…へ…へんなかんじぃ…あんっ…』見ると妻のアソコはパンストが湿っているほど濡れています。そこに手を軽くあてるだけで…『あんっ…いやぁ…きもちいいっ…あぁん…』と両足を突っ張ります。そんな妻の姿に異常に興奮した僕は妻を立たせカーテンを開け放ち窓に押し付けました。『いやぁ…いやぁ…』妻は首を横に振ります。そんな妻の顔をなかば強引に振り向かせキスをします。『チュッ…クチュ…クチュ…ピチャ…はぁ…い…いやぁ…みえちゃうぅ…いやぁ…やめてぇ…ん…ん…』嫌がる?妻の口を塞ぎ窓に乳房を押し付け、アソコをパンストの上からまさぐります。妻は両手を上に上半身が窓に押し付けられ、尻をクネクネさせながら目を閉じ刺激を楽しんでいるようです。僕の興奮もピークに達しパンストのアソコの部分を破ろうと手をかけた時、『あ…あなた…そとに…んっ…そとに…でよっ…あっ…だめ…?』と妻が囁きました。目の前はベランダです。いくら部屋が暗くて深夜とはいえ、ベランダに出れば人目に晒される危険は増します。車も結構通ります。冒頭申し上げた通り僕の部屋は二階です。しかも道路側です。いくら妻が興奮していても今迄では想像もできない発言です。『でる?そとにでる?みられちゃうかもよ?』
『あっ…あんっ…み…みられても…いいっ…でよっ…んっ…』僕は窓を開けました。妻はよろけるようにベランダに出て顔を外に向ける格好で壁にもたれかかりました。僕は少し遅れてベランダに出て妻を後ろから抱きしめます。乳房をさっきよりも強く左手で揉み、右手でパンストの上からアソコをまさぐります。心なしかアソコがさっきよりも濡れています。パンストの上から豆をいじり、パンストごと濡れたアソコに中指をさしこみます。グチュグチュ深夜のベランダに響きます。『なんかさっきより濡れてるよ?みられたいの?みられて興奮してるの?』妻の耳元に囁きます。妻は声が出ないように自分の右手の人指し指を噛んでいます。その指の隙間から同じく囁き声で『ち…がう…いやぁ…ちがぅ…けど…』と…『何がちがうの?』『いやぁ…だめぇ…きもち…いい…んっ…』『なんだやっぱり見られたいんだぁ~?』『い…じわ…るぅ…あたし…ヘンタイ…?…いやぁ…』『ヘンタイ…だよ…おまえもおれも…』『ん…あっ…あん…』益々夫婦で興奮してきました。さっきまで首を道路側に傾けていた妻が何気無く反対に首を傾けました。『あっ…あなたっ…あなたっ…まど…』『窓?』『と…となりの…まどが…あいてるっ…あんっ…』良く見ると隣人の窓が開いています。夏ですから普通ですね。電気はついていて、まだ起きてるようです。グチュグチュ…グチュッ……『ん?』なんと妻はそれに気付いてから益々興奮してるのです!僕はパンストのアソコの部分を破り直接触ることにしました。ブチュッ…ブチュッ…凄まじく濡れています。『あんっ!』僕が突然直接触ったので我慢できなかったようです。慌てて右手の甲に噛みつくように口を塞ぎましたが…『聞こえるよ…いや…聞こえたなぁ…どうする?』『うそぉ~…いやぁ…あんっあんっあんっ…』妻をこちらに向かせ乱暴にキスをしました。僕も興奮し、むしろ聞かせたい、いや覗かれたいぐらい思ってました。妻の舌も積極的に僕の口内をうごめき、二人はよだれを吸い合う感じです。その時です。ベランダの真下に位置する駐車場に一台の車が入って来ました。僕は妻を反転させ、おっぱいをベランダの壁の上部の縁に乗せ、明らかに外から見えるようにしました。妻も興奮し、妻の口にさしこんだ僕の二本の指をくわえながら必死に快感と声に耐えていました。『あっ…あっ…はぐっ…むぐっ…んんんん…』『イクッ…イクッ…あんっ…イクッ…』
『イクッ……』妻は肩で息をしながらその場にへたりこみました。興奮が続く僕は妻を部屋に連れ戻し挿入しようとしました。『いれて…はやく…』妻が言いました。その時…僕は思い付きました。『これを着て』全身(胸までの)網タイツを妻の前に投げおとします。妻は訳がわからないようですがフラフラと立ち上がり今迄身に付けていたパンストをぬぎ網タイツを身に付けました。『これでいいの?』ベットに横たわりながら言います。『うん』『それとこれ…』僕はアイマスクと縄を持ちながら妻に近付きます。『エッ?…いやっ…エッ…』ささやかな抵抗を示す妻を無視し、アイマスクを着け、乳房をキツク縛りました。妻も観念したらしくおとなしくなりました。僕は妻に近付き『さぁ外に行こう』『?…エッ…ホントに?ムリムリ!』黙って僕は妻の乳首を強くつまみます。『ヒッ!いたぁい!…あんっ…』妻を立たせ背後から縛られた乳房を掴み、『行こう!…今日はいっぱい気持ち良くなろう!』『……』返事の無い妻の手を引き外に出ました。『イヤッ…はずかしい…』とっさに胸を両手で隠します。『う~ん…ホントにいや?いやならそのアイマスク外していいよ』『…』妻は口では嫌がりながらさっきのベランダのプレイの興奮が実は継続していたのです。『どうしても…あなたが…なら…少しだけ…』僕はそんな言い訳をする妻を微笑ましく見ながら車の助手席に座らせました。エンジンをかけ出発します。妻はうつむきながら黙っています。深夜とはいえ県道であるこの道はソコソコ車が往来しています。信号待ちの際は必ず1台か2台は一緒になります。妻も知ってか知らずかうつむいたままです。僕は一旦車を路肩に停め、妻の両手をシートの後ろにまわし、縛りました。『エッ…エッ…ホントに?…イヤッ…みられちゃうっ…』『みてもらおうよ。俺が一緒だから大丈夫だよ』『でも…』躊躇する妻を尻目に車をスタートさせます。右手でハンドル左手は妻の胸やアソコをいじります。『あんっあんっ…あぁ…ん…いやぁ…ん…』車中ということもあり声はさっきよりも大きくなりました。しばらく進むと信号が赤になりました。今回もだめか…と次なる信号に思いを馳せていると…バックミラーに1台の車が写りました。『○美、ついに来たよ』『エッ…』いままであえいでいた妻が体をこわばらせます。『後ろ?横?』『横に来るよ』僕の左手は妻のアソコに指を入れます。グチュッグチュッ
妻のアソコはビチャビチャです。僕のアソコもはち切れんばかりに興奮しています。『いやぁ…来た?来た?…ねぇ…ん…あん…あ…あなたぁ…』実はさっきからすでに隣に車は来ています。僕は前を向きながら横目で見ました。何か社用車のバンのようです。妻にはすぐ気付いたようでびっくりした顔をしています。年齢は僕とほぼ一緒です。『ねぇ…ん…あなたぁ…こたえて…あんっ…お…ねがい…』アイマスクをしている妻が体をよじらせながら聞いてきます。『じゃ自分で確認したら?』『エッ…』僕は妻のアイマスクを外しました。突然視界が開けた妻は眩しそうな目で左を見ます。『いっ…いやぁ~…いやぁいやぁ~…』両足を抱えこむ体制で体をよじります。相手の男の人も車を発進させることなく見ています。僕はハンドルから手を離し妻にキスをしながら胸を揉みました。『ん…ん…ん…いやぁ…ん…あん…お…ん…ねがい…や…ん…めて…』しばらく続けました。『おね…ん…がい…あん…ねがい…』あまりイジメるのも可哀想なので車を急発進しUターンさせました。『どうだった?』『いやだぁ…はずかしかったぁ…』『でも○美のここは凄いことになってるぞ?』『だってぇ…あなたがさわるから…あんっ…』興奮しています。でも僕のほうがもっと興奮していたかもしれません。そのまままたアイマスクを着け今度は車を降りて歩道橋にのぼりました。『ここで入れるよ』『ここで?ここ…歩道橋?』『そうだよ』妻の後ろから興奮状態の僕はいきなり挿入しました。『あぁんっ!あぁんっ!』かなり大きい声でした。下は車が往来しています。ましてや歩道橋に人が来ないとも限りません。でもそんなことはその時は二人とも忘れていました。パン!パン!グチュッ!グチュッ!『あぁ…あんっ…いやぁ…あんっ…き…き…もち…んっ…いいぃ…みられちゃう…みられちゃう…あんっ!』絶頂に達しそうな時です…訳がわからないほど興奮していた僕はアソコから自分のモノを抜き、歩道橋を降りてすぐ横の公園に妻の手を引いて行きました。すぐにまた木に妻を押し付けキスをし、妻の体をまさぐり、強引にしゃがませ妻にフェラをさせました。『んっ…ジュポッ…ジュポッ…ジュポッ…ジュポッ…ふぅん…ジュポッ』ほとんどイマラチオです。苦しそうな妻を見下ろしまた目を上げた時、奥のベンチに寝てる男を見つけました。
妻を立たせベンチに向かいます。『こん…どは…どこ?』無言で妻を連れていきベンチのそばの柱に手を付かせ、アイマスクを外しました。『ん?エッ?あっ!あなたっ!…ひとが…いる…んっ!あんっ!』またも無言でいきなり後ろから挿入しました。『いやぁ…あんっ…あなたっ…いやっ…あんっあんっ…』妻も声を殺しながらあえいでいます。酔って寝てるのか会社員のようですが(50代ぐらいかな)起きたら大変です。変態夫婦丸出しです。でも止まりません。それどころか徐々に近付いて…ついにはベンチの背もたれに妻の手を付かせました。『んっ…んっ…んっ…』妻も声にもならない声であえぎます。妻のアソコは今まで無いほど濡れています。妻が今まで上げていた顔を下に向けました。男との顔の距離は50cmぐらいです。髪は下に垂れ半開きの濡れた妻の唇がとてもキレイでした。僕は『キスしちゃえよ!』と興奮のあまり妻に囁いていました。『んっ…んっ…んっ…』聞こえているのかいないのか妻は下を向いたまま快感に堪えています。すると少しずつ妻の顔が下に移動しています。もしかして!と思った僕は一層強く腰を打ち付けました。すると!…なんと妻は舌を目一杯伸ばし男の唇に触れました!触れたり離れたり繰り返す内に妻の舌からは妻のヨダレが伝わり男の口に落ちていきます。僕は興奮が最高潮に達し、遂に妻の中に果てました。そのあとはすぐに車に戻り帰宅、興奮状態のままもう一回ヤッちゃいました。長々と失礼しました。つまらなかったらごめんなさいm(__)m…また冒険したら報告させてください。