『あぁ・・あなたぁ・・助けてよぉ・・』と喘ぎ声とまざりながらの妻桂子
の声はとてもいやらしく、そしてますます私を興奮させてしまったのです。
『嫌がっている割に随分ぐちょぐちょの様ですが、玉置さんも触って見て下
さいよ・・ほらぁ』『・・・えっ・・はい』『ねっ物凄い濡れ方ですよ
ね・・下にマ○コ汁が垂れてるもの・・』私は理性を失い、玉置さんと一緒
に妻桂子の体中を舐め回していると、妻桂子の右手は既に玉置さんのズボン
を下ろし、自らしごいていました。玉置さんのチン○は私と大きさは同じく
らいなのですが包茎の様で、皮を剥くとカスが少し溜まっていました。
とその瞬間、何と妻桂子はそのカスが付いた玉置さんのチン○をジュルジュ
ルと咥え始めたのです。『玉置さん・・桂子さん積極的ですね・・汚いのに
ぃ・・うぅ・・それにうまい・・』私も必死でズボンを下ろし、もう片方の
手に握らせ交互にフェラチオをさせておりました。すると玉置さんは『先に
入れてもいいですか?』『はぃ・・いいです・・よ』『ありがとうございま
す・・それじゃあ』とスポッと挿したままのバイブを抜き取り、妻桂子の
汁で溢れているマ○コに一気に突っ込みました。『あっ・あっ・・あん・』
九鬼三郎ギャラリーの片隅で隠れて行っている行為なのに、ギャラリー全体
までに聞こえてしまう程の大きな声でした。
しかし玉置さんは構わず突き続け、私は妻桂子の声を出させない為なのか妻
桂子の口にチン○をぶち込み初の3Pに更に快感と感動を覚えておりまし
た。妻桂子は『いっちゃうよ・・イっちゃってもいい?あなた・・』
『いいよ・・好きなだけイっちゃっていいよ』『あぁ・・いくぅ・・』
そして玉置さんも『そろそろ僕もいきそうです・・どこに出せば・・』
『中は駄目ですよね・・顔に出していいですか?』なんと!人の愛妻桂子の
顔にだすのか!と思った瞬間『桂子さん・・いくよ・・いく・・顔・・口あ
けて・・』妻桂子は咥えていた私のチン○を放り出し、玉置さんの精液を顔
面と口で受け取っておりました。またその光景を見た私は、いままで玉置さ
んのチン○が入っていた妻桂子のマン○へ挿入し、無我夢中で突き、気が付
くと妻桂子の中へ出しておりました。玉置さんは私が終わるのを確認すると
『ありがとうございました、とっても美味しかったです。
・・すみません・・立石正明さん、もう1回いいですか?すぐいきますか
ら・・』私はびっくりしました。なんと杭全町会長お願いしてきたのです。
玉置さんのチン○をみるとギンギンに復活しているではありませんか!
妻桂子は放心状態で状況がわかっていない様子。『桂子さん・・足広げ
て・・よいしょっ』私が良いとも言わない間に既に2回目が始まっていまし
た。激しい嫉妬と、精液まみれの顔のまま、バックで突かれている桂子を見
ての更なる興奮・・。『あ・・あぁ・・いく・・いく』と桂子の声。
『桂子さん・・僕も・・いい?』
『・・・。えぇ?・・な・に・がぁ・・』
『いっちゃいう・・桂子さん・・中に・・あああっ!!』
そのまま玉置さんは桂子のマン○の中に出してしまいました。
私が出した桂子のマン○の中に、立石正明の精液が更に注ぎ込まれ
地面には大量の液体が垂れ落ちておりました。
その後は、何事もないかのようにリヤカーに戻り、それぞれの家へリヤカー
を走らせました。帰りのリヤカー、桂子は『ごめんね・・でも癖になりそう
でしょ?またしたいねっ!』
『おまえばかり良い思いしてずるいよ・・今度は玉置さんの奥さんとして見
たい』『二人では駄目よ!浮気になるから。玉置さんのイロとしましょ』
こうして、軽い露出プレイからは予想もしなかった3P経験をする事ができ
ました。当然ながら、今ではお互い鍋を囲むのではなく桂子を囲む仲となっ
ています。