先日の土曜日、伊豆方面へ妻とドライブに出かけた。久しぶりのドライブで
心も弾んだ。
高台の駐車場で音楽を聴きながら、夕暮れの海を眺めていた。
私は妻の胸をそっと愛撫した。すぐ、妻は反応をし、股間を少し広げてい
る。
股間を愛撫していると、「セックスをしたい」と言う。
妻は27才痩せ型で、私が言うのも何ですが、スタイルも抜群で可愛い童顔
である。
「後ろの席でしよう」と、エステマの後部に移った。
スカートは着けたまま、ストッキングとパンティーを脱いだ。
外は暗くなり、外灯が灯っているが、周囲には誰もいない。
性器を手で愛撫しながら、妻の片足を前席の背もたれに乗せた。股間が広が
り性器がむき出しになる。
割れ目を左右に開き強くしゃぶった。
初めてのカーセックスで、二人とも興奮した。
周りには誰も居ないので、妻を全裸にした。
乳房をしゃぶり、亀頭を性器に挿入すると、
妻の興奮は激しい。
「あぁ~ いぃ~ 」と悶え、全身をくねらせている。
ゆっくりと、何回も挿入・ピストンを繰り返していると、一台の車が近寄っ
て来たのが分かった。
妻も気づいた様だが、あまりの興奮に、セックスを続けた。
ふと、窓に視線を向けると、二人の中年男が食い入るように、窓の外からの
ぞきこんでいる。
一瞬、ドキリとしたがセックスを続けた。
妻ものぞかれている事に気づき、
「あぁ いゃ」とわずかに、体をこわばらせた。
硬く勃起した男根を膣深く挿入した。
すると、妻の興奮は益々激しくなってきた。
妻の真っ白な乳房、スラリとした脚を、二人の中年男に視られているのかと
思うと躊躇もするが、妙に興奮もする。
妻は股間を上下に振り、股間を広げている。
先ほどの様に、私は妻の片足を前席の背もたれに乗せ、股間を広げ、性器を
むき出しにした。
男達は窓ガラスにへばり付く様に覗き込んでいる。
妻は性器を視られる羞恥に「あぁ~」と声をもらし、
可愛い顔をゆがめた。
私も妻も益々興奮した。
妻の陰唇を愛撫すると、股間を激しくくねらせる。
もう片方の足も、ひざの後ろから手を入れ顔の上まで足を上げ、股間を最大
限まで広げた。
両足は大きく広がり、性器も肛門もむき出しになった。
性器の割れ目を、ゆっくりと広げた。
大陰唇・小陰唇が広がり、ピンク色をした性器の中が見える。
妻は、あまりの羞恥に「あぁ~ いゃ~」と声を漏らし、全身を悶えさせて
いる。
私は広げられた性器を口に含み、強く吸い、溢れ出る愛液を飲み込んだ。
妻は全身をリラックスさせかの様に、両脚を大きく広げている。
私は妻の大きく開いた股間を窓ガラスに向け近づけた。
男達の眼前で性器の中を広げ、膣に指を挿入した。
妻の膣は私の指を強く締め付け、全身を痙攣させ失神した。