自分は 昔から自分の女が 痴漢されるの見たくってこの年になって《35》初めて体験できました 土曜の夜にHしながら この事を妻に言って見ました どうにか説得して 月曜日の朝のラッシュ狙って実行しました 洋服も日曜日に買いに行き 白のスラックス《パンティーが少し透ける感じ》に 白のブラウス に 黒の薄めのジャケットかいました 上下ピンクの下着に 日曜日に買った洋服を着て ラッシュ時の山の手線に乗りました 案の定ギュウギュウ詰めでした スラックスのフアスナーを半分開けさせて乗りました 人と人がくっつきすぎて密からないと思っていたけど 40歳位のサラリーマンが ジロジロと透けてる下半身を 見ていました 自分は 少し離れた所からみていました するとその男性は 半分開けたフアスナー見つけたのか いきなりスラックスの中に手を入れました 妻は 意気なりの事で 声も出せずに身動きも出来ない感じでした 自分も驚くやら 興奮するやらでビックリしました 本当に痴漢て居るんだなーと思いました どうにか妻の全身が確認できるとこまで移動しました 暫らくするとその男性は 下着の中まで手を入れて 直に妻の性器を触っていました この時妻の初めての姿を見ました 触りやすいように少し足を開いて その男性にもたれかかるような感じで立っていました 揺れる度に奥に奥にその手は動いていきました その内男性もズボンのフアスナーを開け 妻の手を握ってスボンの入れました この時点で妻を助けようと思ったけど 妻も嫌がるようでもなかったので 反対に眉間にしわを寄せて 凄く感じてる用に見えたので 暫らくまたみていました 妻の手は自分から進んで 男性のおちんちんを 扱いていました 暫らくそんな光景を 興奮しながら見ていると 妻の姿が見えなくなりました 辺りを探していたら ちょうど死角で周りからきずかれない所だったので しゃがまされておちんちんを 妻の口の中に入れてました 妻も美味しそうにくわえているように見えました すると男性か少し震えたかなーと思ったら 妻もの動きも止まりました その男性は 何もなかったように 出口のドアの方に移動していきました 自分も見ているだけでいきそうにになりました それから誰もいないような公園に 妻を連れていき 痴漢されてる時の気持ちを 聞きながら 茂みの中でバックスタイルであっとゆうまに 妻のお尻から背中にかけて いつもよりか沢山射精したような感じでした その後尺八の時の事聞いたら 口の中に出されて飲んでしまったそうです また暫らくしたら 楽しみたいと思います 長々乱文すいませんでした