以前から他の投稿者さんのしている様なコトをしたと思っていたので、ダメモトで家に早く帰りました。妻が「早かったのね?」「おまえと飲みたくてね!」「えーっ、何企んでるのぉー!」「いいから一緒に飲もう!」と言うと妻は、ご機嫌な様子で晩酌のしたくをしてくれました。テーブルにツマミが並ぶと私は妻に、お酒を勧めました。お茶割りを3杯程飲んだ妻は酔いはじめ、陽気なオシャベリになっていました。私は妻の横にいき胸を揉んだり、太腿を撫でたりしてHな雰囲気にしてゆきました。酔ってきた妻のパンティ部分に指を這わせると「ウッゥーンまだ早過ぎ」「なにがぁ?」「時間が!これは後で。」と言って私の手を払い退けました。でも、だいぶ酔っている様子の妻に「じゃぁお願い聞いてくれる?」と言って妻にお酒を、更に勧めました。妻が「どんなぁー?!」と聞くので「宅配のピザが食べたい」と私が言うと「なぁーんだ、ピザが食べたかったの!」と妻が笑いながら席を立って小引き出しから、ピザ屋のチラシを持ってきました。私は、急いで浴室に行き、浴槽にお湯を入れました。妻が「どうしたの?そんなに慌てて!」「さっき言った、お願いの準備だよ」「えっ、ピザじゃないの?」「ピザなんだけどぉー、お金をおまえに払ってもらいたいんだ」「いいけど、何かあるの?」「それでー、本当のお願いはね、ピザ屋が来た時にお風呂に入っていたおまえが、慌ててバスタオルを体に巻いてお金を払うっていう遊びがしたいんだ」「えーっ!そんな人いないよー、へんじゃない?」「そんなコトないらしいよ、セールスしてる(友人)なんかに聞くと、奥さん達みんな、家の中だと裸みたいな姿で平気で出て来るから目のやり場に困るそうだよ」「ふぅーん、そぉーう」「バスタオル姿やスケスケのスリップ一枚の人も居たそうだよ」などと嘘話を続けると「じゃぁーしてもいいけど、無理そうだったらあなたが払ってね」と言いました。妻も想像したのか、顔が急に赤くなりました。私は直ぐにピザ屋に電話をかけ、注文をしました。そして妻に内容を話ました。〈ピザ屋が来たら先ずは、私がドアを開けて中にいれます。そして、浴室に居る妻に声をかけます。「おーい、ピザ屋さんが来たからお金払って!」と言うと浴室から「はーい、今行きまーす!」と返事を妻がします。私はリビングに戻る。妻が慌てて体にバスタオル巻いて出てきてお金を払い、領収書を書いてもらう〉「こんな感じでどぉ?」と妻に聞くと⇒②