友人と私はこのあと彼女に友人のちんぽをしゃぶらせイカす計画だったんですが
追加でカメラを持ち出すことにし、ムービーを取り始めました。
彼女は嫌がって顔を背けていましたが、それでも手は彼のちんぽを離しません
彼女に顔をこちらに向けるように指示すると、照れながらも顔をこちらに向けさすっていました。
我慢できなくなったのか、おもむろに友人が起き上がりました。
彼女はびっくりして彼から離れ、顔を真っ赤にしながら謝っていました。
私はそれを無視するように彼女に友人のちんぽを触るように指示しましたが、彼女は拒みました。
しかし私が本当の事を彼女に伝えるとさらに顔を赤くし手で顔を覆いました。
彼女の手を取ってちんぽを触らせるように彼に指示しましたが、
彼女は拒みました、しかし私が「あんなに嬉しそうに触ってビンビンにさせたんだからもっと触ってあげたら」と言うと
なし崩し的に彼に引っ張られるまま彼の足の間に倒れ込みました。
彼の手に導かれるがままに、彼の股間に手をあてがい、
今度は彼が手をあてがいながらちんぽをさすっていました。
彼が手をはなすと、照れながらも彼女自ら手を動かし続け、
私はそれに興奮しながらもカメラを撮り続けました。
私は彼女に改めて「どう?」と訊くと、「恥ずかしい…」「どうなってる?」「硬い…」「興奮する?」「…」「さっき乳首硬くしてたじゃん」「やだ~」と
股間から手を離したのでシャツを捲るように彼に指示し、
友人は彼女の後ろに回りシャツをめくろうとしましたが、彼女は拒みました。
私はカメラを構えながら彼女に手を退けるように指示しましたが退けません。友人に手を抑えるように指示すると、力ずくで彼女の手をどけ、シャツを捲り胸が露わになりました。