私達は40歳前半の夫婦です。
つい最近3Pを経験したときの報告をします。
相手の男性は独身で真面目そうな青年。
妻は興奮して痛いほど膨れ上がった彼のムスコを咥え、
おいしそうによだれをまぶしながら私をチラチラと見つつ、
本当にいやらしい顔をしながら自ら下着を剥ぎ取っていきました。
しかし、だんだんと目はうつろになり、
下半身へと無意識に自らの手を伸ばし、
もうあふれる愛液でいっぱいの蜜壺を指で撫で回していましたが、
そのうちに、我慢できなくなったとようで、
彼をそのドロドロで熱くなった彼女自身へと導いくように
仰向けに寝るやいなや両足を広げて、彼を迎えたのでした。
そしてゆっくりと挿入されたとたん。
妻は隣の部屋に聞こえるような大きな声を出して
「いい・・・・とても感じる。」
「あっ、そこ・・・そこをもっと擦るように!」と
前から後ろからと体位を変化させながら、
もう口には言えない様な痴態を現しました。
そのそばで私はギンギンになった肉棒を妻の口へと差し入れ、
さして上手いとはいえなかった舌使いだった彼女は
よほど興奮していたのか、もう本能の赴くままに舌や唇を使い
今まで経験したことの無いようなフェラチオを味わうことが出来ました。
その間にも男性の腰の動きは激しくもなくゆっくりでもなく
同じリズムで律動しています。
そして、その動きに合わせるように妻も腰を振っていました。
「こ・この動き好き・・・もっと!」
妻はもう完全に我を忘れてしまい。
まるでAVの女優のように淫乱に、快楽に溺れていました。
やがて、彼の動きが急ピッチになり、それにあわせるように
妻のボルテージも上がり、もう私を忘れたかのように抱き合い
ディープキスでお互いの舌をまさぐりあっていました。
何度も何度も絶頂を迎えた末、
妻は本当に満足げに私を目をむけ
今度は私との野獣のようなSEXをしてくれました。
その後、何度も3人で楽しんだ後、
「しばらく病みつきなるわ。」と妻は最後に感想を言ってくれた時、
私はとても良い伴侶を迎えたと思いました。
結婚して20年を迎えようというのに、私達は今は新婚のように
毎晩毎晩求め合っています。