それからなつきは休みのたびにしゅんちゃんとデートをしていました。 ある日デートから帰ってくると、しゅんちゃんにあなたとエッチしないでと言われたらしく、私はしゅんちゃんの女だからあなたとエッチしないと言われました。これからはオナニーで我慢しなさいねと言われました。 それと来週、しゅんちゃんが家に食事しに来るからと言われついに生でなつきの好きなしゅんちゃんを見ることになりました。 しゅんちゃんには自分がなつきとしゅんちゃんの関係を知らないことになっているそうでした。 そしてついに、しゅんちゃんが来ました。今時っぽくて背も高く、実際によくもてているそうです。 食事もいまいち味もわからなく二人の話もうわの空で聞いてうました。なぜなら二人はカップルのように楽しそうで、自分が客のようでした。 食事も終わり、くつろぎながら酒を飲んでいると、3人とも酔ってきたせいか、なつきとしゅんちゃんは、いちゃつく感じになってました。しゅんちゃんは旦那の僕をちらちら見ながら、酔っているけれど気にしている感じでしたがなつきはもうしゅんちゃんしか見ていませんでした。 しかし、時間も酔いも進み二人は抱き合ってまるで僕のことを気にしないというか、二人の世界に入っているようでした。自分も普段なら酔っばらうほど飲んでいましたが、二人が気になってしょうがなく全然酔えませんでした。 するとなつきは、しゅんちゃんが一番好きと言うと、俺もだよとしゅんちゃんも返した瞬間、なつきからしゅんちゃんに僕の目の前でキスをしました。