先日、後輩をうちに呼んで飲んだ時の話です。お酒も進み妻もだいぶ酔ってしまっていました。それで、後輩のち○こはすごく長いという話になり、ちょっと妻にみせてやれというと、はずかしがってましたが、酔っていたこともあり、ベルトを外してやると、自分からパンツを脱ぎました。妻ははじめはずかしがってましたが、その後輩がバタンと後ろに寝てしまい、運ぶのを手伝わせる時には、まじまじと見入ってました。後輩を布団に運び、妻と二人で後輩の身体を蒸しタオルでふきパジャマを着せようとしたんですが、あんまり妻がち○こをみてるので、ちょっと触ってみろよ。どうせ寝てるし、と、言って触らせました。はじめふざけてましたが、だんだんおおきくなってくると、妻も興奮したのか、上下にしごきだしました。私はすかさず、妻の身体に悪戯をはじめるとすごくぬれていたので、そのまま妻に挿入しました。後輩が起きてしまうどきどきでなかなかいかないでいたので、妻にすこしそのおっきなちんこしゃぶってみろよ。と、いうとタオルでふきくわえはじめました。その姿にすぐに私はいってしまうと、早い!と、怒られたので、そいつ酔っちゃうとおきないから、ちょっとゴムつけていれてみたら?と、提案すると、いいの?と尋ねましたか、やりたいようでした。そして妻にゴムをつけさせて女性上位の格好で挿入させました。妻は自分で胸を揉みしきりによがっていました。私もその光景にまた元気になり妻にくわえてもらいました。気がつくと妻も素裸になり後輩のうえでよがってました。Mッ気がある私は、妻に「今、この人に犯されてるから、あなたはみてて」と何度も言わせて、私はいってしまいました。妻は酔ってねている後輩のうえでだいぶ長くよがっていました。翌日、なにも知らず?後輩は帰っていきましたが、またあの人呼んできて。と、妻に言われるようになってます。