◇今から報告する内容は、先日、私たち夫婦がドライブに出掛けた時の事です。私たち夫婦のつまらない話が、誰かの暇つぶしになれたらと思い、不慣れながらも書いてみます。誤字・脱字・乱文・表現の悪さは、お許し下さい。◇夕食も終えて、食器を洗う妻に「ねえ、ちょっと出掛けようか?」「何処に?」「ドライブ!」「あのドライブー?寒いから風邪ひいちゃうよー!」「ヒーター効かすから大丈夫だよ」「外で写真も撮るの?」「その時の(妻の)気分でいいよ」「行ってもいいけど、なるべく人の居ない所にしてね!」「分かってるよ!」⇒S・ICから東名高速に、本線に入ると、普通車よりトラックの方が多く走っていました。私は、スピードを上げて前方に見えてたトラックを抜き去り、周囲の車が少なくなったところで「ねぇ、そろそろ良いんじゃない」「えっ、脱ぐの?」と聞き返す妻は、上はフリースのジャケットにトレーナー、下はGパンにパンストを履いていました。「車が横に来たら、見えない?」「暗いから見えないよ」「うっん、分かったけど全部脱ぐのぉー?」」と言って周囲を気にする妻に、私が「じゃあ、ジャケットにGパンとパンスト。それとブラもね!」と指示しました。妻は分かった様にうつ向き、ジャケットを脱ぎ、トレーナーの中で器用にブラジャーを脱ぎました。最初に脱いだジャケットで下半身を覆い、Gパンとパンストも脱いで、脱いだ物はそれぞれ簡単に折畳み、後部座席に置きます。「これで、いい?」と聞く妻に、「これはダメでしょう!」と言って、左手の指先で、ジャケットを摘んで見せました。妻はジャケットを持って「足元に置いていい?」と聞くので「トレーナーも脱ぐならね!」と言うと諦めたようにジャケットも後部座席に置きました。ピンクのパンティーだけになった下半身に、トレーナーの裾を両手で押さえ、恥ずかしそうにしています。前方に、普通車とトラックが4~5台走っているのが見えます。それらに余り接近しない用に車間距離を保ちながら、私は、左手を妻のトレーナーの胸の部分に延ばすと、「う、うっ!」と背中を丸めます。妻の胸は、片手に納まるサイズで、柔らかな胸を、5本の指でゆっくりと揉み、様子を楽しみます。そして、硬くなった妻の乳首を、親指と中指で摘み、人差し指で軽く乳首の先端を撫でると「うっ、うぅーん!」と体を震わせます。 ⇒返事投稿