色んなレス有難うございました。
反省と喜びと感じてます。
体を上に向けるように仕向け、内腿から足の付け根に指を這わせてアンダー
ヘアーを逆撫でする。
クリトリス近くのヘアーは引っ張るように。
再度バスト、脇の下、脇腹、腰骨、太もも、ひざ、向こう脛、足の指、土踏
まずと、少し強めに刺激を与えながら降りていく。
足の指の間にも舌を入れ、土踏まずは指圧をするように・・。
くすぐったさと快感は紙一重。落ち着きかけた体にもう一度、火をつける。
サービスの少なかった下半身を中心に責める。
せり上がっていって、大陰唇の淵だけを撫ぜる。決してクリトリスや膣には
触らない。
クリトリスの上や横を触っても直接は触れない。
腰の動きがはっきりしてきたら、嫁の手を取りオチンチンに。
舌で嫁の唇を割り、歯茎もなめる。
指を五本使って、ほうきで掃くようにアンダーバストからトップバストへ。
ここでも乳首は触らない。
気がつくと、嫁の左手が自分の股間で動いてる。
しばらく気づかぬ振りをしながら様子を見る。だんだん手首の動きが大きく
なって来て、足を突っ張るようにした時に腕を取り引き離す。
嫁「アーンダメ、触って」
俺「もういい、って言っただろ」
嫁「もう一回イカせて、お願い触って」
俺「満足したって、さっきは言ったから、今日はもう終わり。イカせない」
嫁「じゃあ、自分でイクから手を離して」
俺「俺が居るのに、オナニーするのか」
嫁「イヤ、そんな言い方やめて。イカせてくれないから」
俺「手を離してやるから、俺に見せるか?」
嫁うなづく。
手を離してやると、俺に見えるように足を広げクリトリスを擦るようにオナ
ニーを始めた。しばらくすると
嫁「イク~、イッてもいい?」って聞くから、手を取り
俺「ダメ」
嫁「なんで、自分でヤルからイカせてよ」
俺「『イッてもいい』って聞くから、ダメって言ったの。俺がイカせてやろ
うか」
嫁「ウン、イカせてお願い。何でも言うこと聞くから」
見るとシーツが濡れてる。おびただしい愛液が出てるようだ。
俺「すっごい濡れてるな。シーツまで濡れてる。お漏らししたか」
嫁「してないよ。いっぱい感じることしたから、いっぱい出たやん」
かなりあせってるのが、わかっていて聞いてやる。
俺「どうやってイカせて欲しい」
嫁「何でもいいから、好きにして。早くイカせて、おかしくなりそう。ア~
ン触って」
次回が「完結編」です。