先週末、主人が釣り仲間の忘年会に行き、酔っ払ってまた仲間を二人我が家
に連れてきました。主人45歳、私44歳なんですが子供はいません。
主人たら、その前の週に釣りに行き、連れてきた二人と賭けをし主人が負け
たそうです。その賭けというのも、誰がたくさん魚を釣るかというもの、そ
して主人が賭けたのが私の体なんです。
主人はずいぶん飲んだみたいで二人に抱えられ、そのままベットで寝てしま
いました。残された二人に事情を聞き、私はびっくりしました。
二人は「約束だし、俺たちが負けていたら女房を抱かせなくちゃあいけない
んだし、条件は同じだ。」と言い張り、私に迫ってきました。
私も主人の約束を破ることはできないと、二人に抱かれる覚悟をしました。
客間に布団を敷き、パジャマ姿で横になると、左右から裸の二人が私の体を
触ってきました。一人がパジャマのボタンをはずし私の胸を揉んできます。
もう一人はパジャマのズボンの中に手を入れ、パンティの中にも手を入れ私
の大事な部分を撫で、指を入れてきます。
そして、私が感じてきたころにはすでに裸にされていました。
後は、もう役割が決まっていたようで、一人が上半身を、一人が下半身を攻
めてきて、胸を揉まれながらディープキス、脚を大きく開き膝を立てたまま
まんことアナルを舐められ、何度もいってしまいました。
そして、一人の男性のペニスを咥えながら、後ろから一人の男性のペニスを
まんこに受け入れます。
「ああ、奥さん最高です。恨むならご主人を恨んでくださいね。こんな賭けな
らいつでも受けるってご主人に言っておいてくださいね。」
そういって腰をつかみ、私のお尻めがけて腰を突き出しペニスをがんがん突
いてくるんです。
「奥さんのフェラも最高ですよ。喉の奥まで咥えてくれるんだもの。奥さんが
こんなに好きだなんて思っても見ませんでした。でも、ご主人これを期待し
てたんじゃないかな。だって、俺たちが20匹近く釣っていたのに、ご主人
たら3匹だもんな。ああ、奥さん、もうすぐいきそうです。いいですか、口
の中に出しますから、飲んでくださいよ。」
もう一人の男性も私の頭を押さえ込み、自分の股間に押し付けるのです。
私はえずきそうになりながら、必死に我慢してペニスを咥えていました。
やはり、私が思ったとおり、主人は私をほかの男性に抱かせるため、わざと
賭けに負けたのです。去年も会社の忘年会で、賭けに負けたといって部下を
我が家に連れてきて私を抱かせたのです。
いまごろ、ふすまの向こうで覗いているはずです。
「ああ、奥さん、いきそうです。このまま中に出しますよ。いいですね。あ
あ、、いくううう、、、」
「おれもいきそうです。ちゃんと口で受けてください。俺の濃いから飲んで
くださいよ。い、いくううう、、」
そう言って二人は私の口とまんこにそれぞれ生で精液を出してしまいまし
た。
「奥さん、最高でしたよ。3人で風呂に入ってもう1回しましょうか。今度は
上下交代ですから、よろしく。でも、生で出すのは変わりないですがね。」
結局この夜、3人の宴は続き、一人が私の口とまんこに2回づつ、私にとっ
ては、口で4回、まんこで4回男性の精液を生で受けたのです。