先ほど妻の姉都さんを近くの駅まで送りにいってきました。妻が子供と実家
に帰り、「一晩主人と付き会ってあげて」と、頼んでいたようで、昨日の夕
方からやってきました。都さんは5年前、旦那さんと離婚をし今は独身。
子供がいないせいか所帯じみた感じもなく、今でも若々しいです。
私が寂しがっているんじゃないかと、家で料理を作りやってきました。
ビールを飲みながら二人で盛り上がり、だんだん下ネタの話になってきまし
た。アルコールが入った男と女が、下ネタになったらただで済む筈はありま
せん。
「信吾さん、あんた妹と月に何回くらいやってるの。」
「えっ、何回って何を、、」「とぼけるんじゃないわよ。夫婦がやることと
いったら、ひとつしかないじゃない。セックスよ。」
義姉はあっけらかんと言います。
「2回か3回かな、、」「それで、、」「それでって、何が、、」
「じれったいわね、それで1回で何回妹をいかせるの。」
「はっきり知らないが、3回くらいじゃないの。」
「それで信吾さんは何回行くの。」「えっ、俺、1回だよ。」
「ええっ、1回、何で、妹はそんなに魅力ない?。」
「そんなことはないけど、、少ないかな。」「あたりまえじゃないの。」
義姉はそういうと、着ているものを脱ぎだしました。
「何しているの、あんたも脱ぐのよ。」そういうと私の体にまとわりつき、
着ている物を脱がしていくんです。私がパンツ1枚に、義姉がブラとパンテ
ィだけになると、「このままだと私も恥ずかしいから、二人でシャワーを浴
びましょ。」と、さっさと風呂場に連れて行くんです。
義姉と言っても私より一つ若く、妻より3つ年上。そんな義姉の白い肌が私
の目の前に現れました。90くらいのDカップの胸、くびれた腰、子供がい
れば安産だっただろう大き目のヒップに申し訳なさそうに生えている陰毛が
私のペニスを大きくするのです。私の体のパーツを一つ一つ丁寧に洗ってく
れ、最後にはペニスを口に咥えてくれる義姉。
「なかなかいい物を持っているじゃない。これで1回じゃ、妹がかわいそう
よ。」そういいながら、私に布団を敷いておくように言う義姉なんです。