3ヶ月近くたちました。隣人のAさんと、久々に会いました。聞くと、今してる仕事の、新店舗出店に携わって、一昨日帰ってきたみたいです。
昨日会ったとき、Aさんは第一声、あの夜の奥さんのこと、出張先でもずっと、忘れませんでした。と 言ってました。
あの夜というのは、約3ヶ月前に、ここでも、報告しましたが、ダイニングのイスに、私が座りその上に、嫁が後ろ向きに、跨ぎ、…私に突き上げられながら、Aさんのものを、くわえ、そのまま顔射された、あの夜の事です。
私が、あんなに乱れた嫁は、初めてです。
と言うと、Aさんが、“奥さんのフェラが、忘れられない”と言うので、では、今夜しましょう。 と
誘いました。すると、Aさんかなり嬉しそうだったので、“どういうふうに今回しゃぶらせましょう?”と、私が言うと、
Aさんは、少し考え、“ご主人が、奥さんを捕まえようとしても届かない…できれば、そんな状況下でフェラしていただきたいです。”と言うので、
わかりました。と言い、ではベランダを、呼んでもきこえるように開けておいてください。と言いました。
夜になり、嫁に、昼間Aさんに会ったこと。
しばらくなぜ姿をみなかったかを話しながら、酒を飲み、テンション上がってきた頃に、実行にうつりました。前回のように、NB NP上はキャミ一枚、下はミニスカの格好です。
私は、全裸で、嫁をベランダに、引っ張っていきました。 物音でAさんも、ベランダに出てきて、ついたて越しに、嫁にご無沙汰してますと、声をかけました。
私が嫁に、“Aさんは、おまえのフェラが、出張先でも忘れられへんかったらしいぞ”と言うと、Aさんが、“ご主人そのDカップの胸もですよ ”と言ったので、キャミをめくり、脱がせました。
Aさんは、やっぱり最高です。といいながら、ついたてのむこうで、ズボンを脱いで、しごきはじめました。
嫁は、“恥ずかしい”といって、胸をかくしたので、私が、“前に乳おもいっきりAさんの前で揺らしながら顔射されたくせに”といって、腕を振り払い、しゃがみこませ仁王立ちフェラさせました。
いつもより淫らにしゃぶる嫁を横目にAさんをみると、ビンビンになりしごいてました。
私は、ミニスカ一枚の嫁を、壁に手をつかせ、バックから、おもいっきり入れました。Aさんは、奥さんすごいと言い、嫁はAさんみないで、と ヨダレをたらしながら言ってました。
私は“視られて興奮してるくせに!”とさらに、突き上げると、嫁は“そんなこと…ない…もん”と言うので、Aさんのほう見ろ!と、ついたての横から顔を、Aさんがわにつき出す体勢にし、バックから突き続けました。
Aさんは、片手でしごきながら、もう片方の手で嫁の唇をなぞり、しゃぶらせてます。そして、“前みたいに、このやらしい唇でまたくわえてくださいよ奥さん!ご主人に突かれて、すごい淫乱な顔ですよ”
そういわれると嫁は、“Aさんが…あんな…こと…言ってる…。もうイク…”
私は、あかん!“おまえまた、Aさんのあのビンビンになったものしゃぶりたいと、思ってるやろ!淫乱やな!罰や!まだいったらあかん”と言うと嫁は、“あかんイクッ”と言いピクピクしながらその場に、へたりこみました。
私は、まだいったらあかん!言うたやろと言うと、“だって…ハァハァ…もう無理”などというので、あかん!まず俺もちゃんといかせろ!といって、しゃぶらせました。
すぐに射精感がこみあげ、顔に、おもいっきりかけました。いつもよりかなりの量が出て、Aさんも、すごい!嫁も“どうしたん…すごい量”と、唇のまわりの精子を舐めてると、Aさんが、“ご主人僕もうたまりません!”と言いました。私は嫁に、“ほらっ、はよAさんのものも、くわえたれや!”と言ってやると、Aさんは、ニヤッとし、
嫁は“そんなん無理やんか。どないするん?”などと言い出したので、“あほっ!罰やいうたやろ!その顔のまま、ミニスカ一枚の格好のままで、一旦外に出て、Aさんのほうに行くんや!俺はここにおる。おまえの淫乱ぶりみたるわ!ここから”
嫁は、びっくりした顔で、“えーっ!無理!外なんか出られへん!”と言い出したので、“俺と外で何回もしてるくせに!いける!”といって、玄関まで、引っ張っていき、外に押し出しました。
すると周りを一応気にしながら、胸を腕でかくし、精子をつけた顔で、Aさんの部屋のチャイムを鳴らしよった。
すぐさまAさんは、ドアを開けて、嫁をひっぱりこんだので、それをみた私は、ベランダにすぐ戻りました。
嫁はAさんに、肩を抱かれながら、Aさんの部屋のベランダに現れ、“なんかへんな感じ、あんた、どうしよう”などと言ってます。
私は“どうしよう なんて言いながら興奮してるんやろ!”と言うと、Aさんが、股間に手を伸ばし、“ご主人!ぐっしょりです!”と糸をひいた指をみせてきました。
嫁は、“いやっ”と身をよじりましたが、Aさんが、“やっぱり奥さんは、やらしくて綺麗です。”と、胸を揉み、恍惚とした顔を、Aさんが“ご主人に、こんなに、かけられて…ご主人のみてる前で、今度は私のをお願いします。”と、ひざまづかせ、ビンビンになった一物をしゃぶらせはじめました。
嫁は、私のほうを気にしながらも、舐めあげ、玉も含み、バキュームも、始めました。
Aさんは、嫁の頭を両手で抑え込みながら、“ご主人!あなたの奥さん、こんなふうにあなたのみてる前で、乱れくわえてますよ!たまりません!せっかくだから、あなたにもっとみせつけます”
“奥さんご主人のほうをみなさい”
Aさんが、命令口調で、頭を抑え込み、嫁はトロンとした顔でこっちをみます。
わずかついたてを、隔てて1mも離れていません。
Aさんは、さらに“片手でオナ ニーしろ!”と言いながら、もう片方の手をさらに、しごかせてます。
Aさんは、“ご主人にみられながら、俺のものを、こんなにしゃぶって…俺のチンポ好きなら好き!って 、言ってみろや”
すると嫁はオナニーでも感じてきたのか、こっちをみながら、“あんた、ごめん。Aさんのチンチン好き!
Aさん私またイキそうです。
前みたいにかけてください”と、 自分から言い出しました。
Aさんは、一瞬びっくりした表情をしましたが、すぐに“わかりました奥さん。ご主人にまけないぐらいかけてあげるからな。いいな!”
嫁は、“主人よりいっぱいかけてくださいAさん!あっ…私もうイクッ…ください” その時私は、またビンビンに、なってました。
嫁は上を向き、くわえながら、もうダメって 顔した瞬間、全身ビクッとし、Aさんもその瞬間、“口だけでイクのが残念ですご主人!奥さんいきます!うぉーっ!”
やらしい嫁の唇からひきぬかれたAさんのチンポは、ひざまづいた嫁の顔の前で、水鉄砲のように、射精してました。
大量の精子が嫁の顔にかかり、ぐったりしながら、舌なめずりしてました。
しばらくしてから、嫁がAさんにお掃除フェラをし、フラフラと 立ち上がったので、私が“おまえ、そのスカートも脱いで、すっ裸でこっちに戻ってこい!Aさん!脱がして私に貸してください!”Aさんは、嫁から、ミニスカを取ると、私に手渡し、目の周りについた精子を唇のほうによせ、玄関のほうに嫁をつれてむかいました。
私はドアのほうをみると、全裸の顔に精子がついた嫁が入ってきました。Aさんは、ベランダ越しに礼を言い、興奮した私は、玄関で立ちバックで、もう一度果てました。
終わったあと、どうやった?と聞くと、前より興奮したと。ついたて一枚でも、間にあると、犯されてるみたい、と 言ってました。そのうち、挿れて!て言うんちゃうんかなぁ と思ってきました。