ある連休中に友人を招き宅飲みをその夜は調子がいいのか妻も相当飲んでいました。
でも時計が日を跨ぐ時間になるとついに妻がダウンしてしまいました。
友人の前にも関わらず下着まで覗かせ寝てしまいました。
僕等も相当酔いが回っており思考力が働かず僕が以前から思ってた妻を他人にの思いが頭を巡らせて来たのです。
友人妻の乱れた姿に興奮しており僕等は妻の衣服を少しずつ脱がせに掛かったのです。
何とか下着姿まで脱がせますが妻は全然起きる様子もみせず爆睡状態でした。
ブラを外すと中年の張の無い乳房が友人の目の前に、ごくりと唾液を飲み込む友人。
僕等は顔を見合わせニコリと、変態でした。
そして最後の一枚に手を掛けたのです。
友人も目を皿のようにそこだけに集中させていました。
ゆっくりと下着を降ろします、そしてついに妻の陰部が友人に晒されたのです。
濃ゆい陰毛の中にワレメが見えていました、子供2人が出て来たワレメです。
そっと指で左右に開き中を見ると少し湿り気がありました。
友人は顔を近ずけにおいを嗅いでいます。
すると、俺ヤリたくなったと、僕はゴム付けるならいいよと言ってしまいました。
友人は用意してたのか財布の中からゴムを出したのです。
彼は若い頃からいつも用意してたらしいです。
友人は下半身だけ脱ぐと見事な勃起チンポを出しゴムを装着するのです。
こんな大きな持ち物だったんだと思いました。
友人は妻の足を開き陰部へ亀頭を当てながら少し擦るようにしながら亀頭を膣に沈めていくのです。
その時でした妻が、アッウッと声を出したのです。
動きを止める友人、でもまた妻の寝息が聞こえて来てまた彼は亀頭を沈めに掛かります。
半分も入ると彼の額には汗が光って見えました。
知らぬ間に僕の股間も勃起状態でした妻が友人にヤラてるのに勃起させていたのです。
ついに根元まで彼のチンポが挿入されてしまいました、これで彼と僕の妻は共有されたのです。
妻が起きない様に静かに出し入れを繰り返します。
時々妻が小さな声を上げています。
数分後でした、彼が出るぞと言うと少し動きを早めた瞬間でした。
妻が目を開けたのです。
一瞬何が起きてるのか分からない様子でしたが友人が上に乗っており下半身は繋がってるのを見て、えっなんでどうしてなの、いやダメ抜いてと騒ぎだしました。
もうバレたなら仕方無いと思ったのか友人は腰の動きを早めました。
すると妻の声が変わっていくのです、止めてダメから、ああ~ダメ~いや~も甘い声になっていたのです。
押しのけようとする手も彼の身体に回されていたのです。
僕が妻にいいのか、彼のチンポいいのかと何度も聞くと、あなたごめん、うん良いよ凄く良いのと本音が出たのです。
妻は抵抗もせずそのままゴム射精を受けてしまいました。
終わると僕は妻に、すまん僕がヤラせたんだというと妻は無言で風呂場へ。
友人も気まずいのか早々引き上げて行きました。
しばらくすると泣きそうな顔で妻が、ねえ、どうして名のあの人に。
すまん前々から寝取られに興味があったんだでも言えなかった君に怒られると思ったから。
それは当たり前でしょう自分の女房を誰が他の人の抱かせるのよ。
そうだけ性癖なんだ僕の。
性癖?そんなの聞いた事ないよ。
僕は以前から見てた寝取れら物のビデオ読み物を妻の前にみせながら、こんなのだよ。
少しそれを見ながら、でもこれでおしまいよもうしないよ。
でも君もよかったって言ってたじゃないか。
それはそうだけど女なら感じてしまうの誰のでもよ。
なあまたしようよ彼とはもう他人じゃないんだからさ。
僕のもう他人じゃないだからの言葉に妻の様子が変わりました・
もう言わないでそんな事、また濡れちゃったじゃない。
そうか濡らしたのか思い出して。
彼の持ち物よかったんだろ僕より大きくて。
バカ言わないで思いだしちゃうよ。
じゃいいんだねまた次も。
知らないそんな事と言うと満更でもなさそうな顔の妻でした。
そして妻は2回3回と彼のマラを受け入れていくのです。