ラブホテルのベットの上で39歳の妻と45歳の男性が舌と舌を絡めあっています。
男性と知り合った経緯は割愛させていただきます。
その光景を隣の部屋から覗いている私、興奮してチンポが硬くなっていました。
男性は手慣れた様子で、妻の服、下着を脱がせて行き全裸にして、妻の体の隅々まで舌を這わして行きます。
首筋、乳首、脇、腹、太もも、足の指、そして妻のクリと腟を舌でゆっくり舐め上げ、今度は妻を四つん這いにし、妻の恥ずかしいケツの穴に舌を這わして行きます、男性は妻のケツの穴に舌を差し込んで行きました。そんな事をされた妻は、イヤらしい声を出して感じまくっていました。
男性は妻の体を舌と指でトロトロにした後、ベットに仰向けで横たわります。
妻は男性のパンツを脱がせてチンポを取り出します、そして男性のガチガチに勃起
したチンポを見て「凄い。。。」と一言、男性のチンポは19~20位の大きさがある巨根でした。
妻は男性の上に乗り69の形で咥え始めます。あまりにも大きくて半分くらいしか口に収まっていません。。。私にする時とは全然違う咥え方、手で玉を愛撫し尿道を舌で刺激しながら喉奥まで咥え込む、恋人や夫婦に見える咥え方に嫉妬しました。妻の咥え方で興奮したのか男性は妻に耳うちをするとベットに立ち上がりました。そしてその前に妻が膝をついて男性のチンポを手でゆっくりしごき、玉を吸ったり舐めたり愛撫を始めました。暫く妻の愛撫が続くと男性は「イキそうだ」と一言。妻は男性のチンポを咥えると男性は妻の頭を掴み、一言低く唸ると妻の口に射精を始めました。
苦しそうな表情で男性の精液を飲んでいく妻に興奮してしまいました。私のパンツは、恥ずかしい程に先走り液で濡れてシミを作っておりました。