妻は35歳で身体は細身、Dカップのスタイルが良く容姿も整っている方です。その綺麗な妻だからこそ私の寝取られ願望が芽生えてしまい、いつしか3Pを夢見ていました。交渉しても理解してもらえず、しかし諦め切れず、おもちゃのディルドなども使い擬似3Pをし、始めは嫌がっていましたが、少しずつ感じるようになり、ディルドでイクことを覚え、私が挿入している時にディルドを咥えて舐めてくれる段階まできたので、久々にこれが他人だったらめちゃくちゃ興奮すると再交渉。
妻は変態すぎて意味がわからないけど、と自分がスケベになっていることをひた隠しされた。咥えるだけだからどう?と真剣に尋ねると妻は真剣な顔で、それであなたは満足なの?興奮するの?と聞いてきたので私は首を縦に振った。
妻は誰とするの?と聞くので探すよ!と答え、すぐにサイトで人探しをし、即見つかった。
びっくりするくらいスピードで話が進み、妻の曖昧な返事から1週間後には会う約束をした。
妻の心の準備の時間などなく半信半疑で時が過ぎていたようだった。
相手は同じ30代で寝取り経験豊富で爽やかな男性。そしてなにより立派なモノだということで私が気に入ってしまった。
すぐに当日の日がやってきてしまい、単独さんのアドバイスにより先に私と妻がホテルに入りシャワーを浴びて妻の服を脱がせて置くとスムーズにいけるとのこと。
妻は咥えるだけだと思ってますが、単独さんには咥えるだけですが、場合に応じて抱いて大丈夫ですと伝えてあります。
ベッドでイチャイチャしていると男性が到着し合理した。妻はガチガチに緊張していた。男性は妻の容姿スタイルに惚れ惚れしているようだった。
妻は恥ずかしくて無理といい、男性がシャワーに行ったうちに妻に目隠しをし妻をゆっくり責めた。これも男性からいただいたアドバイス。妻は緊張がやわらぎ感じ始めた。10分くらいでシャワーからゆっくり出てきた単独さん、妻は目隠しで気づかず、私にクリを触られ感じていた。
だいたんに単独さんはベッドに合理し、妻の勃った乳首を優しく触り始めた。妻はビクッとなり、人の圧を感じ、他人だとわかっているが抵抗できないような感じだった。片方は手で乳首を転がされ、もう片方は舌で舐められると、妻は吐息が漏れだし、イヤイヤッと嫌がるものの身体は嫌がっていなかった。それだけで私の興奮はマックスに。
私は妻の口元にチンコを近づけ咥えさせた。
単独さんは器用に妻の乳首を摘みながら、クリを刺激し、ゆっくりマンコに指を入れ、手マンをするとすぐにヤラシイ音が鳴り響いた。
妻のGスポットを刺激するようなヤラシイ手つきはさすがベテラン寝取り師だなと感じた。妻は腰をクネクネしていたが、手マンとクンニで責められると私のモノを咥えるのをやめ本気で喘ぎ出してしまった。クネクネが次第に小刻みに震えて、小声で気持ちぃぃッヤバいッといいながら、イクッといい残し、腰が跳ねた。間違いなくイカされた。単独さんの追撃は止まらず、妻の腰を抱えて手マンをするとぐちゅぐちゅといいながら潮吹きをしてしまった妻。やめてーという妻に単独さんはクンニで掃除するようにクリを舐められ妻の身体はビクビクなっていた。
こんなにあっさり妻の身体が犯されてしまうのかとテクニックに唖然とした。
単独さんの立派モノがあらわになり、カリが大きく反り上がっているモノでした。
単独さんは私にokサインを出し、おそらく抱けるサインだったと思います。
妻は目隠しの状態からでもいやらしい顔をしているのがわかるくらい、責められっぱなし、乳首を舐められるだけで全身がビクッとなってしまうくらい身体が出来上がっていました。
横たわる妻に、クリを触りながら妻の口元に立派なモノを近づけました。妻は握っていつもと違うと異変を感じた素ぶりをしましたが、悩むことなく他人棒を口に頬張りました。舌を出しデカいカリを念入りに舐める妻に私は嫉妬し、スマホで妻の淫ら姿を撮影しました。とても寝取られを拒否していた妻とは思えず、他人に股を開きクリを刺激されながら立派モノを根本から先っぽまで舐めつくしていました。どこか私よりいやらしいフェラをしているように見えてしまう。ジュルジュルと音をたて妻はフェラが上手いため単独さんも悶絶気味。さりげに妻が単独さんの乳首を触っているのを見て、完全にモードに入ってしまっているとおもった。
私は限界になり私も咥えさせダブルフェラをさせた。夢にもいた理想のスケベ妻だった。こんな簡単にいくとは思わず、単独さんは起き上がり、次の準備へ。ゴムを装着に向かった。
私は妻に咥えてもらい我慢できず生き果ててしまった。
賢者タイムに入り二人を観戦することにした。