私は真奈美30歳過ぎのエッチな人妻です。
結婚生活も5年になる仲の良い夫婦です。
子供がいないので家ではイチャイチャしながら、テレビをみたりエッチな寝取られの動画をみたりしています。
ベッドの中ではお互いに全裸で私は主人のおチンポを握って寝ます。
主人は私のおっぱいを揉みしたながらねています。
そんなある日の夜にベッドの中で主人が「俺が経験した女性経験の中で真奈美のオマンコがいちばん気持ちいい、名器のオマンコだと思うよ、真奈美が経験した男性から言われたことないか?」
私が「言われたことあったけど早漏をごまかす為の言い訳かと思ってた」と言うと。
主人が「いや間違いない真奈美のオマンコは名器だ、こんど俺の親友の康太を連れてくるから康太に抱かれてみないか?何分ぐらいで逝くか?」
私が「バカね、そんなことできる訳ないじゃない、私のオマンコ名器だから抱いてて言うの?」
主人が「まあ、その時は俺も協力するから、俺な真奈美が他人抱かれる処を見たいんだ。」
私が「変な趣味ね」
そして昨年の年末に主人は「三人の忘年会」と言って主人の親友の康太さんを連れて来たのです。
康太さんはまだ独身で私達夫婦とは結婚前から親しくしている友人なのです。
康太さんは野菜や肉等はを持ってきて、炬燵の上で鍋をしながら呑むことにしたのです。
康太さんが「鍋奉行だ」と言って私の傍に来て鍋料理を作り始めました。
そして三人で呑み始めました。
呑みながら主人が「最近は彼女と上手く行ってるのか」と康太さんに言うと。
康太が「どの彼女?最近付き合い始めたのは二人の子持ちの人妻だよ歳は37歳の良い人妻だよ」
すると主人が「康太、お前は何人ぐらいの女性と経験あるんだ」
康太が「風俗嬢を入れると20人ぐらいかな」
主人が「名器の女性に会ったことあるか?
私はドキドキしながら主人と康太さんの話しを聞いていました。
康太が「う〜ん、無いな」
主人が「実はなあ真奈美がそうだと思うんだ」
私が「もう、変な話しは止めてよ」
康太が「そうなのか?それってどんな感じなんだ」
主人が「真奈美のオマンコわね、挿入した時はチンポを包み込むような感じで、真奈美が感じ始めたら膣壁がチンポに絡みつくような感じで、俺が逝くと真奈美も逝くみたいでチンポを締め付ける感じ、ごめん上手く表現できなくて」
康太さんが私に「真奈美ちゃんもそんな風に感じるの?」
私が「私は良くわからない、ただ気持ちいいので」
主人が「口で言っても良くわからないら、康太もチンポで真奈美のオマンコを味わってみたら、俺は風呂に入ってくるから康太は真奈美の許可をもらっとき」と言って主人は浴室に入って行きました。
私は主人の着替えを用意して脱衣場に行くと、おチンポをビンビンさせて「話しだけでも興奮するな」と言うのでした。