人妻を寝取られた屈辱。愛するがゆえに寝取らせた旦那。ヒトの女の寝取りの記録。様々なNTR体験談が投稿される掲示板。
1: クライシス3
投稿者:
妻恋旦那
◆pn5yrwNYvI

よく読まれている体験談
嫁の浮気寝取らせ・妻の浮気実況報告 16465view
2025/12/02 10:51:50(MPHj6VIw)
「達也君、今は愛真一家の若頭だったよね」
私は妻の最近の行動を怪しんでいた。妻の腕には注射痕を見つけた。で、探偵を雇って証拠を取らせていた。
「それに、ゆかりのまんこの上にslave(奴隷)ってTATOOを入れているよね…」
早朝、裸で寝る妻のデルタにTATOOを見つけていた。
「達也君と別れられる?で、その後はこの遊びを辞められる?」
「‥‥‥。」
「別れられないんだろう?脅かされているのか、体が彼を求めるのか?自分でわかっているんだろう?」
「そうね。もう知っているなら、‥‥終り」
「越えちゃいけない所だよ」
「あなただけじゃなくて、娘とも縁を切らないと、迷惑をかける…」
「何とかして彼を諦めさせる。あらゆる手を使って、奴を葬る」
「無理よ。私はもう、彼なしでは居られないの…。注射だけじゃなくて…、彼のごつごつしたペニスにシャブを塗ってまんこを突かれるのよ。まんこがシャブを吸うの…。もう、中毒なの…」
妻を病院に入れてシャブ抜きをするのと、達也というチンピラを何とかしないといけない。
私は信頼のおける旧知のヤクザに自分の妻という事を隠して相談していた。
その日、家に帰ると妻がいなかった。達也君の所へ行ったのだろう。
夕方警察から電話が来て、妻が逮捕されたと知った。
妻は達也君を包丁でめった刺しにして殺害した。私と娘に害が及ばない様に…。
妻は初犯だが殺人だから実刑になった。懲役三年。女子刑務所に入った。
知り合いのヤクザがこれ以上の揉め事が無いように処理してくれた。
娘にも知れて、絶交と言われていた。
妻がここまでなったのは私にも責任があった。
妻は結局2年半で刑を終えて娑婆に戻って来た。妻の実家でひっそりと暮らしていた。
シャブは完全に抜けて、フラッシュバックも無い。
出所して半年後、私は妻を迎えに行った。
引っ越しをして、再び一緒に暮らした。
妻のまんこはパイパンでslaveのTATOOが入っている。
もう誰にもこのまんこを見せる事は無い。
天命なのか罰なのか、妻はその年の暮れに末期癌で亡くなった。
私の寝取られは、最悪の結果をもたらして終わった。
しかし、妻とふたり、気持ちが赴くままにセックスを愉しんだ日々を忘れない。
私は寝取られだったが、妻も根っからの淫乱だった。その二人が仲良く暮らすためには、あの日々は大切な時間だった。
今でも妻と刺激的な日々を想い出して自慰をする事が有る。
巷のAVじゃ満たされない経験だった。
娘には悪いけど、私は妻を捨てられなかった。
私も持病が悪化して、もうすぐ妻の所へ行く。
日々弱る体を引きずりながら、天国で妻と再会する事を心待ちにしている。
終わり
25/12/07 15:16
(GGd0e8cm)
妻はもうこのに居ないけど、妻の美しさ、魅力をこの世の何処かに残したくて投稿しました。
記憶の片隅に、こんな寝取られ夫婦が居たのだと覚えて頂けると嬉しいです。
私ももうすぐ妻に再会出来ます。それを楽しみに、残りの日々を過ごしています。
ここ数日、狂ったように書いて疲れました。
愛読いただきありがとぅございました。
25/12/07 15:18
(GGd0e8cm)
投稿お疲れ様でした
ずっと始めから読ませていただいてます
邪魔にならない様にと思ってました
人生色々ですが嘘の様な本当の話しなんでしょう
ありがとうございました
25/12/07 21:58
(0u4VYn.S)
投稿者:
通りすがりの旦那
◆n2LTEPaBCM
妻恋旦那さん
投稿お疲れ様でした
読み続けている途中、このままハッピーエンドなのか?
何か悲しい結末が待っているのか?少し不安な気持ちで読み続けました。
最後は僕には耐えられない結末でしたが、主様の奥様への愛情が感じられました。
最愛の奥様に会えるまでは少しでも長く生きて下さい、
ありがとうございました
25/12/07 23:28
(QJ4nil2q)
生き様を、拝読させて頂きました。
ただ、ここまで初めからの投稿を応援させて頂いた
何かしらの縁を感じた者として、
甘んじて頂けるのであれば、
やはり私には「狂気に至られたな…」と。
ただそれは、
お二人がお二人の身体と性癖に真っ直ぐにいらして
それを維持出来た…
理性や体裁や経済性に囚われることなく…
私にはとても羨ましい事で、
すごいなと思ってしまいます。
同時に家族は後ろめたくなく笑顔で在りたいこと
それを優先して萎えてしまう自分には…。
奥さん…結果の「体裁」だけなら
末期(まつご)は残念な所でしたが、
それでも相手をどうしてまでというのは、
やはり性に愉しんでも呑まれても、
それでもご自身を保っていらしたと云いますか、
ご自身の芯はあったからこそのプライド…
そこからの覚悟…
そういったものでご自身なりの「線を引く」
その意志の強さを感じていました。
旦那さんが、奥さんに惹かれてるのは…
そういう線を引ける、意志の強さを持つのに
身体は性に惹かれてしまう…
そんなギャップにも惹かれたのかな…
私は旦那さんから紡がれる奥さん像に、
そんな側面の魅力を読み取り続け、
読むたびに肉竿を固めていました。
願わくば、奥さんとまた笑顔で再会されます様…
御開陳頂き、有難うございました。
そうだ。一つお聞かせください。
途中迄何度か出てきたらした人妻のセフレさん…
あちらはどうなられたのでしょう?
最後に登場されてからそちらと終わる辺り迄…
その辺りが気になりました。
ではまた。
25/12/09 05:01
(uFSbNyrG)
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