私は28歳、夫は30歳です。最近は夜の生活も夫が仕事に疲れて月に一度有ればいい方で、女盛りの私は欲求不満の身体を独りで慰めてます。
夫は金井さん(夫の上司、48歳、独身バツイチ)に気に入られ、よく金井さんの家に招かれて宅飲みしてます。
私は酔った夫を金井さんの家に迎えに行ってます、半年前の有る夜に夫を迎えに行くと二人とも酔っていて、夫は酔い潰れて起こすのに手間取ると
金井さんが「奥さんも一杯どう?」と言われ、車だから断ると「泊まればいいよ」と強引に誘われ、夫の上司なので断れずにお酒を頂きました。
1時間ほど話しながらビール2、3本飲んでると、酔った金井さんが隣に座り「奥さん、胸大きいね、何カップ?」と言っていきなり揉んできました。
私は「やめて!ください」と抵抗したがキスされて口を塞がれ全身を揉まれました。
金井さんの手がパンティ中に入り「奥さん、もうびしょびしょに濡れてるよ」と濡れた指を見せられ私は恥ずかしくて何も言えずにいたら
寝室に連れ込まれて、金井さんがズボンを脱ぎ「奥さん、しゃぶって」と言われ、金井さんの20cmの赤黒い勃起ペニスをフェラしました。
欲求不満不満の私が物欲しげにしゃぶると、「欲しいでしょ?」と金井さんに聞かれ思わず無言で頷いてました。
ベッドに押し倒され正常位で生挿入されて金井さんの巨根がゆっくりと膣に沈み込むと「あぁぁぁ〜凄い!奥まで当たってる!」と喘いでました。
膣口が限界まで広がり、ギチギチと極太の陰茎が奥へ押し込まれていき、私は金井さんの背中に両手を回し、全身を激しく震わせながら「うっ、うっ、凄い……!」と息も絶え絶えに喘ぎ。
足を彼の腰にしっかり巻きつけ、動きに合わせて自ら腰を振り、貪るように巨根を受け入れてました。
金井さんのピストンが加速し、膣奥を執拗に突き上げられて、私の体は反り、子宮口が熱く疼いてました。
金井さんが「奥さんのマ○コの締まり、最高だよ……」と言いながら、私の乳首を摘まれたり、乳首を甘噛されると、意識が遠のくほどの快楽に溺れてました。
やがて金井さんの息が荒くなり「奥さん、もう我慢できん……出そうだ!」と言われ、私が「来て……私もイキそう、このまま中に出して!」と懇願すると
金井さんは苦悶の顔で「ダメだ、もう…出るっ!」と叫び、熱い精液を私の奥深くに大量に注ぎ込まれました。
ドクンドクンと脈打つペニスから何度も精液が噴き出し、子宮を満たす快感で私は全身が痙攣しながら、私の膣は収縮して最後の一滴まで搾り取るように締めつけてました。
その後も朝まで何度も抱かれ、果てることなく逝かされ、朝日が差し込む頃には完全に金井さんの女になっていました。
それ以来、夫の目を盗んで金井さんに抱かれ続けて、夫の泊まりの出張の時は金井さんの家に行き昼間から翌日まで何度も抱かれてます。