俺の妻(28歳)は結婚して四年、近所のホームセンターでパートで働いてる
この前、同僚が俺に妻がホームセンターの奥の資材置き場でバイトらしきの60歳近いオジサンと抱き合ってるのを目撃したと教えてくれた。
俺は信じられなかったが、最強は下着もエロい物が増えて、帰りも残業してたと言って遅くなる事ご増えた
翌日、会社を有給で休み、ホームセンターの駐車場で妻の行動を見張った
昼休みになり、妻と60代位のオジサンが資材置き場の物置小屋に入って行くのを見た
物置小屋を覗くと妻が「早く、誰か来ちゃうから早くだしてね……」とスボンを脱いで、ソファーに横になった
オジサンの皺だらけの手が妻の乳房を揉んでから、太ももを這い、妻の白いパンティをずらしてオジサンの血管の浮いた肉棒をゆっくり膣口に押し当て奥まで一気に挿入した。
妻の「あっ、んっ!」という喘ぎが小屋に響き、オジサンの腰が激しく動き、10分位で妻の中に射精して終わった。
妻は服を着て、髪を整えて職場に戻って行った。
嫉妬と興奮で俺の股間は痛いほど硬くなってた。
夕方、家に帰ってきた妻の首筋に、薄く赤いキスマークがあり、興奮した俺は黙ってベッドに連れ込み、いつもより荒々しく体を貪った。
彼女の肌からは昼の汗とオジサンの匂いが混じり、俺の興奮は更に高まった。
妻も「今夜はどうしたの?、凄い硬くなってるよ」と驚きながらも、妻は腰をくねらせて俺の肉棒を締め付けてた。
寝取られの性癖の俺は今後の展開を見守ることにした。