42歳の同い年夫婦です。
数年前から寝取られに興味を持ち何度かお願いしましたが断られていました。
でも最近何故か私がイクのが早くて妻も満足出来てない気がしたので、もう一度お願いしたところ「変な人じゃなければ」というのと「一度だけ」という条件で了承してもらいました。
さすがに知り合いは私が嫌だったので、別のサイトですが募集して、一番紳士的なメールをくれたSさんという50歳の方にお願いすることにしました。
私も手は出さないけど同席させてもらうことにして、当日待ち合わせのシティホテルへ。
Sさんはイメージ通りの紳士で、とりあえず安心して部屋に入りました。
以降、私はベッド脇の椅子に腰掛けて見させてもらい、妻とSさんはベッドに腰掛けてキスを始めました。
妻の顔は明らかに潤んでいて私に遠慮しながらも興奮を隠せない様子。
二人はお風呂場に消え、私だけ椅子に取り残されました。
声はほとんど聞こえませんが、時折妻の小さな喘ぎ声が聞こえます。
興奮と嫉妬で私のアソコもはちきれそうでした。
漸く風呂から上がった二人はもう私の存在などなくなったようにベッドで絡み合いました。
執拗に続くSさんの愛撫に妻の身体は完全に反応しています。
そしていよいよSさんのペニスが妻の中へ。
Sさんのペニスは私のよりもかなり大きめです。
ずぶっと挿入すると妻の身体は弓なりになり、声も出ないようです。
一番奥深くまで入れられて、更に激しく腰を動かし瞬く間に妻は頂点に登りつめたようです。
その後も体位を変えて、バック、立ちバック、騎乗位、対面座位、と妻のアソコをいじめ続けます。
メールでも長いと書いてありましたが、私なら数分でいってしまうところを、彼は1時間近く責め続けました。
妻はもう意識朦朧で口から涎を流して身体をひくつかせてきます。
Sさんが「よし。そろそろイクぞ!」と更に激しく腰を振り、妻はもう喘ぎ声も出ない状態で最期を迎えました。
ようやくペニスを抜き去り、ゴムを外すと精液まみれ
のペニスを妻の口に押し込み、妻もそれを丁寧に舐めていました。
妻は立ち上がることも出来ず、Sさんは一人で汗を流しに風呂場へ。
やごて戻ってきてSさんは服を着ると「楽しめました。ありがとう。」と言って妻にキスをしました。
妻はもうメロメロで自分から舌を絡め始め、名残惜しいようにSさんを見送りました。
妻と二人きりになり、疲れた妻を支えながら風呂場へ。私ももう我慢できず妻に挿入しましたが、やはりSさんの後では大きさも長さも違います。
我慢し続けた私は妻に入れて1分もしないうちに射精。妻に声を上げさせることもでぎせんでした。
それ以降セックスの最中の妻の感じた顔が全て演技に見え、直接は言い出さないものの、またSさんとやりたいのぎ見え見えです。
私からお願いしてやったことですが、結果的に夫婦仲に亀裂が入る感じになってしまい後悔しています。
皆様も愛している奥様を他人に差し出す場合は、よくよく考えてからした方がよいと思います。