子供達が全て独立し妻と2人だけの夕飯を終え妻も後片付けを終えて興味のないテレビを見るともなくマッタリしていた時だった
「ねぇお父さん私の写真撮ってくれない?」
突然妻が切り出した
「急にどうしたの?」
聞き返すと
「ネットでAV女優募集の記事を見つけたの暖応募しようかなって思って」
驚いて文字通り二の句が継げずにいた
「私世代のニーズもあるらしいのよお父さんも全然構ってくれないし少しだけでもお金がもらえたら一石二鳥じゃないかなって思ったのよ」
「お前がどうしても出たいっていうなら俺は構わないけど・・・そんなにセックスしたいのか?」
「どうしてもって程じゃないけど何年もしてないし浮気するより良いかなって思って」
「写真ってどういう事?」
「応募に必要なんだって顔と全身と全裸を前以って送るんだって」
「写真で落とされるんじゃないか?」
「だからキレイに撮ってねお父さんはプロの写真家目指してた事があったんだから」
「じゃあスタジオに行くか」
妻が他人とセックスをするなんて本来反対すべきなのだが妻が言う通り何年も抱いていなかったしこれから頻繁に妻を抱く気力も体力もなかった
我が家は親父の代で廃業したが大正時代から代々写真館だったのでスタジオがあり偶に家族の記念撮影に使用していた
先にスタジオに入り撮影機材の準備が終わる頃に妻が入って来た
初々しい雰囲気のスーツに包まれた妻であった直立ポーズでは表情も固くぎこちなかった
妻は幼い頃から体操をしていたので今でも関節が柔らかいのを利用して様々なポーズをさせ乍らひとつづつ着衣を脱がせ合間に顔のアップも撮影した
全裸になってI字開脚を下から舐め撮りしていると久々に見る妻の毛深いマンコから愛液が太腿に流れ落ちていた
相当な数を撮影した後データをパソコンに送ると妻は全裸のままパソコンから自分のスマホに気に入った画像を転送していた
今撮影した妻の裸画像が他人に見られる果ては妻が他人に抱かれると思ったらペニスが急にイキリ勃った
その場で履いていたジャージと下着を脱ぎ背後から妻の片膝を持ち上げそのまま挿入させた
妻は44歳でしたい盛りだったのかもしれない
脚を抱えた瞬間は驚いた様子だったがペニスの先端がマンコに触れた瞬間から喘ぎ声を発し始めた
妻は両手をジタバタ動かしたが掴める物が近くになく立ったまま両手を床に付いた
陰毛に覆われたアナルがヒクヒクしていた
危険日だというのでフェラでフィニッシュしたが何処で覚えたのか丹念にお掃除フェラまでしてくれた
数日後AV事務所の面接日を迎えた妻は嬉々としたり溜息をついたりテンションの変動が激しかった
自分は仕事のために先に家を出た
残業で夜遅くになって帰宅するといつも通りの妻が出迎えてくれた
「どうだった?」
「それがねぇ・・・」
「不採用?」
妻は首を何回も横に振った
「何なの?」
「面接で裸にされたのよ・・・」
「で?」
「毛が濃いって言われて・・・」
「言われて?」
「お尻の方まで剃られちゃって・・・」
「それで?」
「剃られている時に何回もアソコ触られて少し感じちゃったら○○さんオマンコ濡れてますよって言われて・・・」
「で?」
「剃り終えて蒸しタオル当てられたら顔の傍にオチンチンがあって口で大きくしてって・・・」
「したの?」
妻は頷いて語り続けた
「ビックリするくらい大きくなってタオルを外して直ぐに入れられちゃった」
妻は照れながらも楽しそうに笑顔を見せた
その後シャワーをしながら1回オナニーシーンを撮ってベッドで1回全て中出しされたらしい
風呂に入る際に選択篭に隠された妻の紫のショーツを広げるとクロッチに白いシミがあり明らかに精子の臭いが鼻についた
妻は既に次の撮影の契約を済ませたらしい
身バレした時に会社に居られるか心配になって来た