年齢設定って? どんな設定なのか分かりませんが実年齢で話をしています。 報告までに。五月になりGW開けに歓迎会が有りました。 その日も近藤からの報告を待ちました。 そして、いよいよ現場を押さえる時がきました。二次会はカラオケボックスに来ています「○○広場」です。近藤から連絡があった○○広場というカラオケボックスに向かいました。 近くに付いた事を連絡。少し離れたコンビニで連絡を待ちました。 嫁ににも忠告の意味でメールを入れておきました。「俺も、飲みに出かける事になったから、帰っても居ないと思うから」「了解」の返事がきました。 近藤から連絡が来ました。 「どうも二人で店を出そうです」店の出口が確認できる場所で隠れて待っていました。「今、出ました。後は、お任せします。」「ありがとう」連絡の後、二人が出て来ました。 後を漬けました。飲み屋街の路地を抜け、中央公園の方に歩いて行きました。 ベンチに座るとなにやら話をしていました。距離が近くなりました。 嫁が男の方に頭を置きました。持参していたビデオを起動し撮影しました。ベンチから立ち上がると公園を出て行きました。向かって行く方向は、ホテル街のある方向でした。 公園の出口で二人が立ち止まりました。 抱き合ってキスをしました。 証拠を撮影できました。 小走りで先回りし偶然を装う形で嫁と遭遇しました。 私は、嘘の電話をしている振りをしながら二人が歩いて来る報告から近づきました「あれ?お前どうしたの?ビックリしたよ。 もしもし、チョットまた後でかけなおす。 ○○○で皆飲んでるんだな。」嫁も、ビックリしていたのは言うまでもありません。 「あれ?皆はどうしたの?歓迎会は?近藤は居ないの?」 惚けてみせた。「今、別れた所。帰ろうかとしてたの」 「それなら一緒に俺とこの後行こう」無理矢理に男と離れさせた。 男と離れ嫁を連れて、先まで男と座っていたベンチにわざと座らせた。間髪入れずに、「帰ろうか」嫁は、何かを感じていました。帰るなり、無言のまま嫁をソファーに座らせた。 手に持っていたビデオを再生した。「どう言う事か」嫁は、無言でした。 私のS性が初めて嫁の前で見せつける事になった。「何をしてたんだ」と言いながら、嫁の顎を持ち顔を上に向かせた。泣いていた。「こうやって胸でも触られてたか」 嫁は微かな抵抗をした。 それが、返って私のS性を蘇らせた。「何してるんだ!手を除けろ。」 嫁が来ていたブラウスを首元から掴み力強く引っ張った。ボタンが飛び散った。 はだけたブラウスの前を手で隠す嫁。そのまま押し倒し馬乗りになり、手を払いのけ着ていた下着も捲り上げてやった。証拠はキスをしていたシーンしかなかったが強気で脅したてた。「キスだけか! 他の証拠も見せてほしいか! 嫌なら自分の口で、今までに有った事を言ってみろ!」嫁は、脅えていました。 脅えた嫁に興奮しました。 嫁にカマを掛けたにも関わらず、過去の事も含め話を始めたものの「ごめんなさい」しか言わない。そこで私から想像できる範囲で質問責めにした。「男と寝たんだろ!正直に言えよ!分かっているんだからな!」「はい」「寝てんだな」「はい」「今日が初めてじゃないだろう!あの後、ホテルに行こうとしてたな!」「はい。ごめんなさい。」 そこまで確認すると嫁に服を全て脱ぐように指示しました。泣きながら服を脱ぐ嫁に興奮しました。 風呂場に連れて行き、自分で下の毛を全て処理させました。「今後、お前が男と会えない様に下の毛を自分で全て剃れ!」そのまま嫁を放置。「剃り終わったら声を掛けろ」しばらくすると「出来ました」と声がかかる。その間に私は、冷蔵庫に有った野菜を準備した。 人参・茄子があった。嫁に文句を言わせず、茄子を刺しこんでやった。 「お前には、これで十分だな。」手で押さえ抵抗をしようとする嫁を無視して奥まで挿入してやった。 それなのに、濡れていた。 茄子を挿入したまま冷蔵庫から生卵を持ってきて洗面器に卵を割って出した。体中に生卵を塗り漬けてやった。挿入していた茄子を抜き、生卵の入った洗面器を掻き混ぜた。そのまま生卵ごと嫁の汚れた穴に流し込み肉壺になった嫁の穴を茄子で掻き回してやった。嫁も発狂乱していた。 「変態女!気持ちいいのか!」「はい」勢いで、これからは私のメス豚になる事を命じた。寝取られる前にと思っていたが、やはり既に抱かれていた。 その現実が、私を余計に興奮させた。先日から、改めて雌豚の調教をしています。 先週末から始まった嫁から雌豚に成り下がった嫁を今後はどうしようか検討中です。 この1週間で、お金は掛かりましたがグッズを揃えています。今は、ロープ・バイブ・ディルド・ニップルクリップです。乳首はクリップで挟まれ紐をぶら下げ裸エプロンで晩御飯を作らせています。
...省略されました。