夫の趣味で、妻の寝取られプレイや輪姦パーティー、また様々な変態行為を行っている三十路夫婦です。
前回の投稿で、妻の近親相姦経験を書きました。
私の寝取られ性癖を目覚めさせる一要因となり、また妻にマゾ性を植え付けた…
そんな過去の経験談です。
夫婦の営み中、また私以外の男性に抱かれる時、たまに近親相姦経験を語らせます。
それは私にとって、ひとつの変態プレイともなっているものです。
初めて父親のペニスを触った時(性的な意味で)…
初めて父親のペニスを口に含んだ時…
感触、味、どんな気持ちだったかを詳細に語らせます。
父親に裸を晒した時…
父親に乳房を揉まれ、性器を弄られた時…
父親のペニスが、初めて自分の体内に挿入された瞬間…
妻は時には涙を浮かべながら語ります。
しかし、植え付けられた妻のマゾ性は、それ以上に正直な反応を示すものです。
妻は告白を続けながら、普段とは比較にならない程の淫汁を溢れさせ、腰を振り、性器を押し付けようとさえします。
そんな妻の様子に引いてしまう男性もいますが…
妻が生涯秘めておくはずだった過去を晒し、淫らに語る姿を観るのが楽しみでもあります。
しかし、まだまだ引き出せていない妻の秘めたものがあるのだろうと考えています。
思春期、多感な時期に父親に処女を捧げ、犯され続けた青春時代。
異常な環境の中での、肉体の成長や性の成長。
そして、20代前半まで続いた父親との肉体関係。
そんな妻だからこそ、ひとでなしの変態男との夫婦生活を営めるのかな…などとも考えます。
お目汚しの投稿、失礼いたしました。