寝取られ体験談
1:寝取られるまで
投稿者:
爆発夫
◆lR7XigGLms
よく読まれている体験談
2015/04/15 07:07:00(/kUrZCmu)
確かに今日子さんからは、最後までの行為がなかったまでは詳しく報告されていませんでした。
そして、自然とあのの日の話になりました。今日子さんも酔っていたので、大胆に話ができたから
かもしれません。あの日あった出来事を全て私に話してくれました。 聞いた内容は、間違いなく
今日子さんを騙して私がした事でした。今日子さんの話には嘘がありませんでした。
その話を聞いている私は、興奮しました。 その後の事も話してくれました。
毎日ではないが、私が買ってあげたデイルドで癒されている事。 他の男性との行為は無い事等です。
今度また私の出張先に行ってもいいかと相談もされました。 返事は、待ってもらいました。
今日子さんも眠たくなったのか段々と喋る口調が静かになっていきました。
私「そろそろ寝る?」
今「うん。」ほとんど、寝かけているためか返事もおぼつか無い感じでした。
そのまま、ソファーの上に横になると今日子さんは直ぐに寝入ってしましました。
今日子さんに掛ける布団を寝室から持ってきて掛けてあげようとしましたが、今日子さんの呼吸に合わせて
胸が大きく深呼吸していました。私は、軽く今日子さんのホッペを指で突いてみました。反応がありません。
下唇に指を当て触ってみましたが、これも反応がありませんでした。 私は、既に興奮していました。
服の上から、今日子さんの胸を指先で押してみました。 あの時と同じ弾力でした。
完全に爆睡していました。 いけないという気持ちと、どうしてももう一度見てみたいという思いが私の中で
格闘しました。 私は、自然と今日子さんのブラウスのボタンを上から一つ二つと外していました。
ブラウスをゆっくりと捲ると、今日子さんの乳房が現れました。 さらにブラジャーを震える指で摘まみ捲りました。
アポロチョコのような乳首が見えました。 その時、急に今日子さんが私の方に寝返りをうちました。
ドッキとしましたが、そのまま寝ています。寝ている体勢が横向きになった事で、今日子さんの胸は更に強調した
形になりました。 ブラジャー少し浮き隙間ができてます。 その隙間から覗き込むとツンと先がピンク色に尖った
乳首が見えました。 軽く指で触れてしまいました。 寝ていても、しばらく触ると乳首が硬くなっていくのが、
分かりました。 私の呼吸も過呼吸になってしまうのかとおもうほど心臓がバクバクする今までに無い興奮でした。
今日子さんへの悪戯ともいえる行動は、ここまでにし布団を掛けて私は寝室に戻りました。 帰ってきて、そのまま
服を着て寝てしまった嫁がベットにいました。 布団を捲り、先まで今日子さんにしたことを嫁にもしてしまいました。
私は、そのまま嫁と同じ布団の中に入り後ろから抱きつくような格好で嫁の胸に手を当てました。自分の嫁なので、今日子さん
とは違い大胆にブラジャーの中に手を入れ胸全体を私の手で覆い隠すように触れました。
嫁も反応がありませんでしたが、私の頭の中は今日子さんにしている妄想をしていました。
そんな妄想をしていると、嫁の胸に触れているだけでなく軽く揉んでいました。 嫁の胸も弾力があり増々、妄想が膨らみました。
大胆になる私の手の動きに嫁も寝ぼけてはいましたが目をさませました。 胸を揉んでいる私の手の上に嫁が手を持って行き
ギュウと私の手を握ってきました。そのまま少しずつ力が抜けたかと思うと、また寝入ってしまいました。
私も嫁の胸に手を置いたまま寝てしまいました。
15/04/16 07:30
(hV7E2.SF)
翌朝、先に目を覚ましたのは嫁でした。嫁が起きた動きで私も目が覚めました。
目を開けると布団から出たばかりの嫁がベットに腰を掛けていました。
優しく嫁の太ももに手を当てました。
嫁「おはよう。起こした?」
私「おはよう」
嫁「昨日はごめんね。 服着たまま寝てたんだ」
私「今日子さんが一緒に帰って来たの覚えてる?」
嫁「タクシーに一緒に乗ったような気がする」 嫁の記憶は、そこまでの様でした。
私「そうそう、今日子さんリビングのソファーで寝てるよ」
嫁「本当?」
私「見てきてあげて」
ベットから立ち上がると嫁はリビングに今日子さんの様子を見に行きました。
すぐに寝室に戻ってきて
嫁「本当だ。 全然覚えてないよ」
私「だって玄関に入って、そのままベットに運んだんだから」
嫁「今日子に迷惑かけてないかな~?」
私「大丈夫だったみたいだよ。 今日子さんとも少し話をして直ぐに寝たし。
もう少し寝かせてあげれば」
嫁「そうだね」
私「ところで、昨日は楽しかった?」
嫁「あっ!ごめんなさい。怒ってない?」
私「別に怒ってないよ。」
嫁「途中から、記憶があまりないの」
私「今日子さんも居たんだから心配してないよ」
嫁「今夜は、サービスしちゃうから」
私「ありがと。」 こんな会話をして、寝室で静かに二人でコーヒーを
飲みました。 リビングで物音がしました。今日子さんが起きたみたいです。
嫁「今日子、おはよう」
今「おはよう。お泊りしちゃった」
嫁「大丈夫?」
今「頭が痛いかな。 二日酔いかも」
今「コーヒー入れるね」 リビングでは、こんな会話がされていました。
しばらくして私もリビングに行き今日子さんに「おはよう」の挨拶をした。
今日子さんの表情から、少しバツの悪そうな顔で
今「おはようごぜいます。 昨夜は、すみません」
私「大丈夫ですよ」 今日子さんも少し落ち着いた所で、帰っていきました。
15/04/16 17:00
(LOe7E2vH)
お昼を過ぎたころ今日子さんからメールがきました。
今「昨日は、ごめんなさい。 私…」 改めて、昨日の事を連絡してきました。
私「大丈夫だよ。 奈津美には何も言ってないから。 それと、昨夜の事は
当然今日子さんから何も話を聞いていない事にしてるしね」
今「ありがとう。」
私「だから今日子さんも奈津美から何か聞かれても、普通にカラオケをして帰った。
ただ、タクシーに乗ってからベットに運ぶのが大変だった位にしておいて」
今「それでいいの?」
私「それとなく、奈津美からどこまで覚えているか聞いてみるから」
今「分かった。また連絡してもいい?」
私「出来れば、明日の夕方がいいよ」
今「分かりました。また私の話も聞いてね」
私「了解」
まぁートイレの中でメールのやり取りも大変です。
夕ご飯を済ませ、嫁と会話をしている流れで昨日の話をしました。
私「それにしても今日子さんも昨日は大分飲んでたね」
嫁「今日子はお酒強いけど、ストレス溜まってるみたいだし」
私「とこどで奈津美は記憶まったく無いの?」
嫁「所々は覚えてるかな」
私「変な事、されなかったか?」 何となくお伺いをかけてみた。
嫁「今日子も居たから、大丈夫だったと思う。私の記憶では、別に何も無かったよ。
今度、今日子に聞いてみるね」
私「心配なら聞いてみれば」 今日子さんには、奈津美にどんな説明をしてもらおうか?
私の悪戯心がワクワクしました。 嫁が、今日子さんに連絡をする前に私から今日子さんに
連絡をしなくてはと思いました。 丁度、嫁はまだ風呂に入っていなかったので、その隙にと
考え今日子さんに連絡をしました。
15/04/16 17:48
(LOe7E2vH)
まずは、今日子さんにメールをしました。
私「今から電話してもいい?」
今「いいよ」 直ぐに返事が帰ってきました。
私「もしもし。 急に電話してごめんね。」
今「いいよ。どうしたの?」
私「奈津美と昨日の話になったんだけど、あまり記憶が無いみたい。」
今「そうかもね」
私「奈津美も今日子さんに聞いてみるって言っているから」
今「それで、なんて説明すればいいのかな~?」
私「昨日、今日子さんから聞いた事は俺も知らない事にしたままだから
奈津美が何て言ってくるか聞いてみて。 もしかしたら、記憶があるけど
俺には言えないから、あまり覚えて無いって言っているだけかもしれないし」
今「もし、隆さんに奈津美が嘘をついていたら?」
私「それはそれで、正直に教えてほしい」
今「本当に奈津美が覚えていなかったらどうするの?」
私「その時は、昨日の出来事をそのまま教えてあげて」
今「いいの?」
私「いいよ。それで、奈津美がどんな風に俺に説明するのか聞いてみたいし」
今「隆さんが、いいと言うなら、その通りに説明しておく」
私「頼んだよ。また明日、どうなったか連絡してね」
今「了解」
その時、すでに今日子さんは私の協力者的存在になっていました。
この事で、後から気付きましたが、今日子さんにしてみれば私への協力ではなく
ある意味、嫉妬と私への思いで、私のお願いを素直に聞いてくれたのが分かりました。
15/04/16 18:05
(LOe7E2vH)
その日の夜は久しぶりに嫁と乱れました。
やった事は、あの日今日子さんとやった事により近い内容でした。
違った内容としては、以前に買ってきた木製の「豆つまみ」という
クリップを嫁の乳首装着したり私が嫁に問いかけるという事でした。
今日子さんの時は、仕方なく黙っているしかありませんでしたから。
喋り掛けれると言う事ができるので、妄想の限りを嫁に問いかける事も
出来たのも事実です。 今までは、寝室でのプレーが当たり前でしたが、
その日は、風呂場でも嫁と乱れました。 当然ですがデイルドも風呂場に
持ち込み今日子さんにした事と同じ事をしました。 もう一つ違う事がありました。
嫁なので、目隠しやマスクをする事無く、切ない嫁の目を見て興奮しました。
嫁には申し訳ないが、時折今日子さんの事を思い出していた自分もいました。
今までとは違う興奮でした。 妄想は膨らみました。
もし、昨日のようになったら? 今日子さんが居なかったら? 嫁は、どうなっていたのか?
そう思うと色々な妄想をしていました。 そんな妄想を嫁に問いかけました
私「もし、昨日今日子さんが居なくて男の人に連れていかれたらどうする?」
私「こんな大きな物が、奈津美の中に入れられていたかもしれないぞ」
私「奈津美も感じていたんだよ」 そんな悪戯な言葉をかけてやりました
嫁「入ってます。私の中に入ってるの。」
嫁「もっと一杯ちょうだい」 嫁も私の妄想に合わせて返事を返してきました。
私「本当に、そうなる前には俺に必ず連絡しろよ」
嫁「します。連絡したら許してくれるの?」
私「奈津美が嘘をつかないなら考えてあげるよ」
嫁「必ず連絡するね」 嫁は、何度も絶頂を迎えました。
私も衰えを知らずといいますか、恥ずかしながら3回は放出してしまいました。
二人落ち着いた所で、ベットに入り寝る前に改めて嫁に問いかけました
私「もし、そんな事があるなら必ず俺に連絡できるか?」
嫁「そんな事にはならないと思うけど、そうなったら必ず先に連絡するね」
そう言うと、嫁から軽くキスをされました。 何だか、可愛かったです。
15/04/16 18:33
(LOe7E2vH)
翌日、出張先に戻る途中の電車の中で今日子さんからメールがきました。
今「まだ奈津美からは連絡無いけど、私からそれとなく連絡してみていい?」
わざわざ今日子さんから嫁に連絡をしてくれるのか。 断る理由も無かった私は
私「今日子さんから連絡してくれるの?」
今「いいなら、私からしてみるよ」
私「それなら頼むね」
今「了解。また向こうに着いたら連絡してね」
なんだか、今日子さんとの会話が恋人同士のように感じられました。
宿泊先に着き一段落したところで今日子さんにメールをしました。
私「今からなら連絡できますよ」
今「電話しようか?」
私「俺からしてもいいよ」
今「いいよ。私からしてあげる」 どうも積極的な今日子さんだなと感じていました
今「もしもし、お疲れ様。 奈津美と話できたよ」
私「そうなんだ、その前に奈津美に連絡をしておきたいのだけど…」 今日子さんとの話が長くなりそうな予感がしたので
先に嫁に着いたことの連絡をする事にしました。 嫁との連絡も終わり改めて今日子さんに連絡をしました。
私「今終わったから」 今日子さんから電話が掛かってきました。
それより、先に嫁に連絡をしておいて良かったと思いました。 今日子さんの話を聞いてですがね。
今「もう大丈夫なの?」
私「いいよ。それで、どんな話になったの?」
今「やっぱり奈津美は、あまり覚えていないみたいだったよ」
私「そうなんだ。それで、本当の事を説明したの?」
今「初めは、金曜日の事を話したり、私もお泊りした事を謝ったりなど普通の話からだたよ。」
私「それで?」
今「カラオケの話になって、色々聞いたり奈津美から聞かれたりしたよ。」
今「私、あまり覚えて無いんだけど大丈夫だった?とか聞かれた。」
私「それで?」
今「エロトークになったりした事を話しした。その事は少し覚えている感じがあったよ。
横にきて、手を触ったり結構困ったね。っていったけど、その事は覚えて無いみたいだった。
奈津美もお酒を勧められて結構飲んでたよ。っていっても、そんなに飲んでた?って感じだった。」
私「そうなんだ。どこらから覚えて無いみたいだった?」
今「そうね。カラオケでディユエットしたんだけど、その時からかな? 奈津美と男の人が歌っている時に
奈津美の腰に手を回してお尻触られたでしょ。っていても触れた事どころか歌を歌った事すら覚えて無かったし。」
私「そんな事あったんだ」
今「うん。あったよ。 言って無かったね」
私「いいから、話を聞かせて」
今「後は、隆さんにも連絡した通りの出来事を奈津美に説明したよ。けど…」
私「どうしたの?」
今「ごめん。なかった事まで嘘ついて奈津美に言っちゃた。」
私「なかった事?」
今「うん。本当は、そんな事されていないのに嘘ついて、あんな事やこんな事をしてたよ。って言っちゃった。」
私「あんな事、こんな事って何?」
今「私が、部屋に戻った時に胸を触られていたと思うって隆さんには報告したよね」
私「そうだね。」
今「けど、部屋に戻ったらキスをしていたからビックリしたって言っちゃった。 もしかしたら、本当はしてたかも
しれないけど。それと…」
私「それと何?」
今「奈津美が、お手洗いに行ったとき男の人も後を追っかけて部屋を出て行ったけど、戻って来るのが遅かったけど何してたの?
部屋に戻ってきたら服装も乱れてたし心配だったけど、聞けなかった。って、半分は私の事なんだけどなね。 奈津美は、実際
そんな事なかったんだけど悪戯な事を言っちゃった」
私「それで、奈津美は何て言ってた?」
今「え~!ってビックリしてた。いくら記憶が無いっていっても嘘だもんね。」
私「そうだね。」 今日子さんは、私が思っていた以上の話を奈津美にしてくれているのには感謝した。
それと、そんな今日子さんの話を聞いていると興奮もしてしまった。
15/04/16 20:11
(LOe7E2vH)
はじめまして。最初から読ませて頂きました。続き楽しみにしています。大変でしょうが、宜しくお願いします。
15/04/16 21:28
(nhBOZKvR)
はじめまして。最初から読ませて頂きました。続き楽しみにしています。大変でしょうが、宜しくお願いします。
15/04/16 21:28
(nhBOZKvR)
その他にも今日子さんから嫁との話を聞かされました。
今「私も話を盛り過ぎたかもしれないけど、奈津美にもっとひどい事言ってしまった。」
私「何を言ったの?」
今「奈津美も男の人にベタベタしてたよ。って、言ってしまたの。私もそんな話をしてたら
いけないとは思ったけど、段々と話がエスカレートしちゃって…。」
私「それって、今日子さんの作り話を奈津美にしたって事?」
今「うん。ごめん。だって…」
私「だって、何?」
今「私も奈津美と話してたら嫉妬と言うか、やきもちと言うか…」
私「もしかして、奈津美の振る舞いに?」
今「そうじゃなくて、隆さんに。」
私「俺に?」
今「そう。隆さんに。 だって、前にも言ったでしょ。同じことを言わせないで。」
私「そこまで思ってくれてたの?」
今「うん。いけない事だと思うと、よけいに考えてしまって。 ごめんね。」
私「気持ちは嬉しいよ」 正直、嬉しかった。
今「私、隆さんのためにどうすればいい?」
私「どうすればって言われても…」
今「何でも言って」 その時は、今日子さんに何も言えませんでした。
私「この続きは明日聞かせてもらっていい? その時までに考えておくから」私は、思いがけない展開に
その日は今日子さんからの報告も含め、話を打ち切りました。
今「直ぐじゃなくていいから。 今週、そっちに行きたい。 それまでに考えてくれたらいい。 そっちに行ってもいい?」
私「分かった。それじゃーそのことについては明日返事するから」
今「ありがとう。今日は、お休み」
まさかの展開でした。 私は色々考えました。
15/04/16 22:23
(LOe7E2vH)
いったい、どれだけの方がタイトルも変わり新規に立ち上げてスレに気付いてくれたのでしょうか?
元のスレに書き込みをしておく方がいいのか悩み中です。
折角、閲覧してくれてた方も居る様なので、考え中です。
15/04/18 18:19
(bv6fN8Xy)
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