人妻を寝取られた屈辱。愛するがゆえに寝取らせた旦那。ヒトの女の寝取りの記録。様々なNTR体験談が投稿される掲示板。

よく読まれている体験談
嫁の浮気寝取らせ・妻の浮気実況報告 27704view
2013/05/17 23:08:20(I3xS./np)
これからですやん
早く続きをお願いします
13/05/20 23:35
(9P.fip9p)
彼:奥さんイヤらしいですね…
濡れてますね…
僕:Tくんにアソコを見られると思うと濡たみたいだよ…
心の中では早くパンティーを返してほしいってヤキモチが出てしまいました。
そして妻にばれないうちにパンティーをカゴに返して僕たちはリビングに戻りました。
妻がシャワーを浴び終わりTくんの洗濯物を干しに行くのを待ってた僕は妻にTくんが下着フェチであること、Tバックが好きことを告げました。
実は僕も下着フェチでTバック好きなので妻は、いろいろなTバックを持ってます。
妻にTバックを履いてとリクエストしました。
しばらくして僕とTくんがリビングでエロビデオを見てたら妻が来ました。
ノーブラにキャミ、下は薄いタオル生地のショーパンでした。
Tくんはさっき妻の濡れたパンティーを見てエロビデオを見て、かなり興奮してるんだと思いますが妻を見てMAXだったんでしょう…
彼:奥さんとてもいいです。
スタイルいいし服装もメチャかわいいです!
Tくんは妻を誉めてました。
妻は立ったまま缶チューハイをゴクゴクと飲みテーブルに置いてからソファに座りました。
妻:そんなぁ…誉めても何もでないよ♪
酔ってるせいか誉められたせいか妻もテンションが高く機嫌がよかったです。
僕:なんかエロい格好だなぁ…
エッチしたくなるなぁ…
チンチン立ってくるよ!
エロビデオを見ないでTくんは妻の体を見いってました。
少しTくんに見てもらお…
そう言って僕はガマンできなくなりソファに座ってる妻の膝を広げてM字開脚しTくんの方によく見える様にしました。
妻:ちょっ…恥ずかしいよぉ…
僕:いいから…大丈夫だって…
なんの根拠もないのに大丈夫だってといい僕は妻のショーパンの股間部分を横にずらしました。
白いシースルーのナイロン生地のTバックがあらわれました…
もともと下の毛がほとんどない妻のオマンコは濡れてシースルーのTバックから薄く透けて大陰唇の形がわかりました。
13/05/20 23:49
(Y0E7jRYE)
私も大好きな展開です。
旦那さんの興奮がすごく伝わってきます。
13/05/21 00:17
(yDe6z2Hz)
凄いですね
大御所の佐藤さんまで書き込んでくるとは~
つぎの展開
いよいよ奥様の裸体…
期待してますね
佐藤さんの童貞君も最高の興奮でしたよ!!
別れられたエピソードなんかも書いて下さいね
13/05/21 22:53
(E9V0mWQH)
コメントありがとうございます。
文章を書くのは難しので読みにくいと思いますが頑張って書きます。
僕もTくんも妻のオマンコに釘付けでガン見でした。
明るい部屋でスケスケのTバックは僕もそんなに見る機会がないんです。
僕は片手でショーパンを横に引っ張ったまま無言でその透けて見えるオマンコを片方の中指で優しくさわりました。
初めて他人に見せる妻のM字開脚の、はしたない格好…
普通の生活では他人には絶対見せないスタイルに秘密の股間に少し食い込んだTバック…
少しのためらいの中にも見せたい興奮とヤキモチが…
妻からは悶える声がもれてきます…
やがて上下に指を少しずつ早く動かしました。
妻:あぁぁ…ハァハァ…いぃ…
妻のイヤらしい甘い声が聞こえて僕のチンチンもガチガチに硬くなり…
僕:Tくん見てるよ…お前のオマンコ見てる…
Tくんの方を見るとTくんは真剣な表情で妻のオマンコを見てました。
妻:見られてる…あたしの…見られてる…
アァ…ハァハァハァ…イク…イク…
Tバックを履いているとはいえスケスケのシースルーのパンティーは妻の汁で濡れて大陰唇がハッキリと見えます。
酒を飲むとエロモードになる妻にスイッチが入りました。
僕はsexしたいのをガマンして二人を寝室に導きました。
酒に酔った妻は少しフラフラしてましたが確実に一歩一歩寝室に向かって歩いて来ました。
それはこれから始まる非日常生活の階段を確実に…
そしてアブノーマルな世界に入って行く妻の姿でした。
寝室に行き僕と妻はベッドに、Tくんはベッドの脇の床にしゃがみました。
妻が恥ずかしいのかよくわからなかったのでナツメ球だけつけましたが部屋は薄暗かったです。
僕はズボンとパンツを脱ぎベッドに横になり妻に四つん這いの格好でフェラしてもらいましたが…
何か刺激が足りないと思ったので妻のショーパンとキャミを脱がせ四つん這いの格好でお尻をTくんの顔の方に向かせながら僕のフェラをさせました。
僕もTくんもTバックが好きなのでTくんが妻のお尻を見たい気持ちがよくわかります。
この時はヤキモチはなく、むしろTくんによく見てもらいたい気持ちが強かったです。
僕:Tくん近くで見てもいいよ…
Tくんは無言で、サッっと素早く妻の四つん這いになってるお尻近くに顔を近づけました。
白いTバックが食い込んでるのを見てTくんもかなり興奮してるはずです。
13/05/22 16:42
(IDC6LQGT)
僕は妻にフェラをしてもらいながら…「Tくんは嫁のお尻や食い込んだTバックを見てるんだな…」と考えたら興奮してたのもあると思いますが深く考えないで僕はTくんに…「オマンコ触るのはダメだけどパンティーずらして見てもいいよ」と言いってしまいました。心の中では妻のビチャビチャに濡れてるオマンコにTくんが激しくクンニしてくれないかな…とか、もしクンニされたらどうする?ってヤキモチが出てきたり複雑な心境でしたがハプニングの期待が強く、Tくんが妻のオマンコを舐めてる妄想をしてしまいました。そしてTくんが妻のTバックを横?にずらしてオマンコをガン見しているみたいでした。僕の位置からは妻の体が邪魔でTくんがよく見えませんでしたが…初めて妻のオマンコを他人に見せたと思うと僕の興奮は止まりません。顔もスタイルも申し分ない綺麗な妻の普通の生活ではあり得ない行為…ヤキモチ焼きの僕が今、知らない男に大切な妻のオマンコ を見せてる…ドキドキと嫉妬と入り交じりこの時は本当に興奮しました。数分たってから妻にフェラさせるのをやめさせ僕は念願の「他人棒く」を妻にお願いしました。妻:えっ…トロンとした目で妻が僕を見ました。僕:お前がTくんのチンチンをフェラしてるのが見たいんた…頼む…見せてくれ!見たいんだ…一言だけ「うん」と妻は言いました。この時、妻は心からフェラしたかったのか僕の頼みだから仕方なくなのかはわかりません。僕と同じでハプニングや何かを期待していたのかもしれません。僕:Tくんベッドに寝てくれないか…Tくんは「あっ…はい…」そしてTくんが裸になりベッドに横になりました。妻がTくんの近くに行き妻はTくんのチンチンを触る前に僕をチラッと見て少し間を置いてから、そ~っとチンチンを握り僕より少し太めの棒を口に入れました…とうとう妻が他人棒を…少しの後悔とヤキモチ…そして大きな悦びです。妻はTくんのそそりたった棒を右手で優しく握り顔を上下にゆっくり動かしました。チュパチュパチュパ…とリズミカルが音が寝室に響きます…僕は妻が他人棒をくわえてる姿がよく見える様にベットの照明もつけて部屋を明るくし、妻の顔がよく見える様に近くに行きました。僕は妻の長い髪をかき上げ妻の、かわいい唇に少し太めの黒光りした棒が出たり入ったりしてるのを目の当たりに見ました…その唇はいやらしく僕にはたまりませんでした。Tくんも気持ちよさそうでした。妻:チュパチュパ…ハァ…ハァ…美味しい…チュパチュパ…美味しい…
...省略されました。
13/05/22 21:24
(IDC6LQGT)
「他人棒く」ではなく「他人棒をしゃぶる」
でした。
訂正します。
13/05/22 21:30
(IDC6LQGT)
薄暗い部屋にベットのわずかな照明の灯りにチュパチュパチュパとリズミカルな音が寝室に響きます。知らない男がベットに横たわり妻が他人棒をしゃぶっています。この寝取られた気持ちは今まで味わったことがない不思議な感覚で…ヤキモチとかではなく、むしろ最高の興奮でした。もう少し何かをさせたい、させてみたい…興奮でテンパってた僕は妻のフェラを見て念願が叶った満足感ともう少しの欲求が沸いて来ました。クンニ?挿入?いや…挿入は絶対ダメだ…頭の中で葛藤しました…そして僕は妻に向きを変える様に指示をして69のスタイルにしました。妻はTくんの上にまたがりTくんは何も言わずに妻のTバックが食い込んだお尻や股間を見てました。妻はスイッチが入って止まらなくなったみたいで棒を口にくわえてジュポジュポとおしゃぶりしています。僕は妻のTバックを脱がせTくんの顔面にパイパンに近いオマンコを全開させました。そしてオマンコを触る許可をしました。彼:いいんですか?僕:指一本だけ…二本はダメ…激しくしないで優しく…今、思えば別に一本でも二本でもどちらでもよかったんですがこの時は妻が痛がらない様に…僕よりTくんが妻を気持ちよくさせない様にと僕なりのヤキモチや葛藤があったんだと思います。Tくんは静かに妻のお尻の割れ目の真ん中にある大陰唇に中指をゆっくり入れました。ビショビショに濡れて光ってるオマンコ。エロくてイヤらしい光景にヌチャヌチャと効果音が…妻:アァ…いぃ…ハァ…ハァ…もっと…ハァハァ…お尻を左右に動かす妻…妻の悶える声を聞いて興奮したTくんは少し速めのピストンでオマンコを刺激しました。妻:イク…イク…パパ…イッちゃう…ガクガクと妻の脚が震え妻は絶頂を迎えました。イキやすい妻は気持ちも高ぶってたのかすぐイッてしまいました。それから69ではなくTくんをベットに寝かせて妻に四つん這いになってもらいお尻は僕の方に向かせて妻にはまたTくんの棒をしゃぶらせました。そして僕が妻の後ろからクンニです。溢れるくらいのマン汁がオマンコから出て来ました。妻:あっ…あっ…いいっ…あぁ妻のお尻をわしづかみしてオマンコが開く様に普段より強めに左右に引っ張りながら、がむしゃらに舐めました。嫉妬と、Tくんには負けない、Tくんの指ピストンより気持ちよくさせてやる…変な競争心で僕は音をたてながらパイパンに近いオマンコを激しく舐めました。妻:イク…イク…あっ…それから僕は起き上がり僕の棒の先端をオマンコにこすりつけました。亀頭をクリトリスや膣に擦り付け亀頭を膣の入口に数センチだけ出し入れ…焦らして焦らして…すぐ中には入れてあげないからって思いました。妻:アァ…入れて…入れて…お願い…ハァハァ…あぁ…そして汁と唾液がたっぷりついて異様に光ってる妻のオマンコの奥までゆっくり亀頭を入れました。
...省略されました。
13/05/22 22:07
(IDC6LQGT)
それから僕は部屋の天井の照明を付け部屋を明るくしました。
僕がベットに寝て妻が好きな騎乗位です。
妻のオマンコに僕のチンチンが入ってるのをTくんに見てもらいました。
妻:ハァハァハァ…あぁ…イイッ…
Tくんオマンコ見える?
あぁ…あぁ…ハァハァ…
彼:よく見えます!オマンコにチンチン入ってますよ!
凄いです!
妻:見て…ハァハァ…いっぱい見て…
あぁ…イイッ…イク…イクイク…
妻はトータル何回イッたかわかりませんが疲れて寝てしまいました。
妻に布団をかけて僕とTくんはリビングに行きました。
僕もTくんも恥ずかしさと疲れと眠いのとで特に会話もなくカップ麺を食べました。
リビングの隣の部屋に布団を準備してTくんは眠りに付き僕は妻が居る寝室に…
まだ興奮してましたが睡魔には勝てず眠りに付きました。
朝目覚めてリビングに行き子供が起きる前に三人で朝食を食べ昨夜のことを話したら妻が覚えてないとのこと…
僕もTくんも苦笑いしながら妻に質問しましたが、やっぱり酔ってて記憶が飛んでたみたいでした。
妻:オニギリだけど作ったからTくん持って行ってね♪
彼:あっ…はい!すいません!
お世話になりました!ゴハンや洗濯とかシャワーとかも…
ホントありがとうございました!
それから昨夜の話には誰も触れず世間話を少ししてからTくんは一人旅に出発しました。
僕:ホントに昨夜のこと覚えてないの?
妻:少しだけしか覚えてない!
所々しか覚えてないよぉ…
お酒の力は凄いなって改めて思いました。
僕と妻はその後もTくんのことやフェラしたこと、サンピーっぽいことをしたことは不思議と会話には出しませんでした。
言ってはならないって暗黙の了解なのか…
言いにくい内容なのでその話には触れないことにしました。
半年くらいたってから、あの時はこうだったんだよ…
あんなことしたんだよ…
って妻に教えながらsexしたことがあります。
僕の後悔はなく結果的に成功です。
むしろ妻の露出に弾みがつき?
僕のヤキモチも少しは弱くなり、むしろもっと誰かに見せたい気持ちが強くなり駐車場で人に見られる様にカーセしたりアダルトショップにミニスカにTバックで行ったりして刺激を求めてます。
毎年夏になって沢山の荷物を積んで走ってる自転車を見るとTくんを思い出します。
長文ありがとうございました。
13/05/22 22:29
(IDC6LQGT)
ザクさんお疲れ様でした(^o^)/
ザクさんの嫉妬と興奮が伝わり読みながらドキドキしました。
これからも夫婦の心のバランスを崩さないよう仲良くしてください。
この先 刺激的な出来事がありましたら是非書き込みしてください(-^〇^-)
13/05/22 22:56
(FCmRh2DO)
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