(妻の様子の変化など)
あの出来事以来、夜の営みが激しくなる。(双方とも)
妻は以前よりも私に強く抱き締めてくるようになった。(特に夜間)
私も妻に対して憐憫の感情や後ろめたさもあり強く抱くようになった。
「あの別荘でね・・」と私が話を振ると、一瞬妻の表情が険しくなる(曇る)のが判る。
「夜眠れないと」と言うようになった。
(協力者の方々の感想)
その後彼ら4名とメールや直接会って訊きだした事など。
(Aさん)
奥さんは最初は激しく身構えて固まっていたが、服を脱がすと亀の様に固まり、両手足を拡げるのに
苦労した。最初は目を閉じ体を折り曲げて防御してたが、何度か手足を押さえつけていたら、疲れてきたのか
私ともう一人で乳首に吸いつくと、急に抵抗を止めて、身を委ねる様になった。
奥さんは目を開けず歯を喰いしばって耐えていた。女性が抵抗するとすごい体温が上昇して、奥さんの体が熱く
感じられた。
(Bさん)
服を脱がせた直後に振り上げる奥さんの両足を抑え、油断した隙をみて太腿の間に顔を割り込ませた
すごく抵抗されて、両耳を何度も強く締め付けられ、鼓膜が破れるかと思ったが、舌先でクリトリスを弄りあて
吸っていたら、時たま感じるのかビクッビクッと下半身が痙攣するのが顔に伝わる振動で感じられた。
30分近く優しく舌先で転がしたり吸い上げると、両腿で顔を捩る様に締め付けられ正直苦しかった。
(本番を行ったCさん)
挿入する際は奥さんは現実から目を背けたかのように無抵抗だったが、本番中も体を弛緩しこちらに身を委ねるように無抵抗・
無反応だった。
行為が終了し、スキンを引き抜く際に、初めて奥さんが「アアッ」と悲しそうに小さく呟いた。
(Dさん)
奥さんのアナルを(Bさん)と同時に舌先で吸ったり、舐めてたが、終始アナルは固く閉ざされたままで
緩める事は無かった。その後も指先で揉み込んだけど、力を入れて避けられ挿入は指先でも出来なかった。
(その他雑感等)
協力して戴いた4名が話した内容等
・4名各自がもっと強烈に妻を辱めたいと思っていたらしいが、Aさんが本番を始めたら急に
他のメンバーの熱が醒めてしまった事。
・Aさんに本番行為をされた妻は解放された直後は目もつむったままで全くの無反応状態だった。
・妻の体温がすごく高温に感じられた。極度に抵抗したため、体が異常を感じて高熱を発したようである。
レイプされた女性が直後に死んだように倒れこむのもなるの極度に体が疲労(筋肉疲労?)したためではないか?
・ 協力者の皆さんはその後思い出話に盛り上がったり、興奮が冷めないといった事もなく、
各自バラバラにそそくさと戻られたとの事。その後AさんからAさんの知人の奥さん(その方の夫も了承の上で)
(元NHKの住吉美紀アナを崩したような容貌とか言ってた)を同様にレイプしないかという話が持ち込まれたが、私自身はその気もなく、
今後もこんな事をしてると、いつかは間違いなく犯罪行為で捕まると考え、現在は連絡を絶っている。
・ 当日妻が身に着けていた、通販で購入したうす紫色のブラ・ショーツは(Aさんから見せつけられた下着)はその後妻は身に着けてないので
事件を思い起こさせる物は捨てたのであろう。
・協力者とのメールを見たり、話を聞かされ、再度興奮している自分がいる、妻が何らかのPTSD心的トラウマを負ったのは間違いあるまい。
興味本位で軽はずみな行為を悔いてはいるが、別荘での強烈な性的陶酔感は二度と味わえないだろう忘れられない体験だった。
ハリセンボンの春菜似の妻に(笑いを取るつもりは無いが)心から謝罪して、今まで以上に妻を愛するつもりである。
(皆様の各批判はごもっともで本当に畜生野郎と認識しております。心より反省し二度とこちらに書き込みはしません。)