足の複雑骨折で
彼女が入院して二週間
毎日病院にお見舞い
そしてカーテンを引いて
セックスしていましたが
ある日見舞いにいくと
カーテンがしてあり
声を掛け近寄り
カーテンを開けると
男の後ろ姿が
彼女は布団を掛けて
寝ている状態で
流れる空気が
異様な嫌な雰囲気で
同じ階に入院していると
紹介されたけど
何か気まずい感じで
男はチェッ。っと言った感じで
また後でと
部屋を出ていきました
彼女に『なにしててん』と聞くと
「話してたぁ」
でもカーテンを開けた時に
感じた雰囲気や
二人の雰囲気を
思い出すと
モヤモヤするばかり
そして彼女の隙をみて
布団をまくると
パジャマのボタンは上2つぐらい外れ
小ぶりな胸が顔を出していました
『これは?どう言う事?』
「着替え途中にきたから」と
しどろもどろ
そして強引にズボンパンツを一気に
脱がそうとすると
「いやぁ」と拒絶
思わずビンタを食らわせ
脱がして足を広げると
アソコの周りまで
ビッシリ濡れていました
『これは?手マンしてたな!』
ビンタをまた一発
「してないよぉ」と涙目
胸を鷲掴みにして
臭うとタバコ臭い
唾液の匂い
『お前の体は唾くさいな!』
またビンタを一発
そしてなぜか
勃起した俺は
彼女の中に入っていった
後日どんな風に
関係したかを詳しく聞いた
そして彼女を犯した