37歳同士の夫婦で子供が二人います。
いつの頃からか、妻が他人に抱かれているのを想像すると興奮
するようになりました。
妻は固いようでいて、まんざらではないのではないかと思って
いたので口説きまくって「1回だけなら」という約束でOKをもら
いました。
相手は散々吟味した結果、一番低姿勢だった24歳の方にしました。
日曜のシティホテルのツインルームを予約し、当日チェックイン
して妻とシャワーを浴びると、早速彼から連絡があり、すでに
ホテルに着いているとのことでした。
部屋番を伝えると彼が部屋へやってきました。
彼にメッシュのアイマスクを渡してつけてもらい、同様に私も妻
もメッシュのアイマスクを着用しました。
彼がシャワーを浴びている間に、妻に私のペニをしゃぶらせる
といつも以上に興奮で勃起していました。
妻のあそこをしっかりと見て「これから他人のペニスが入るん
だぞ。うれしいだろ」と言うと「…やめて」といいながらも、
あそこはしっかりと潤んでいました。
彼が出てくるなりガウンを脱ぎ勃起したペニを妻の目の前に。
妻は最初は抵抗ありそうにしていましたが、あきらめたのか
ペニに手を添えてしゃぶりはじめました。
私はそれを全裸で見ていましたが勃起しっぱなしでした。
彼が妻のガウンを脱がし胸をもみ、乳首を弄び、あそこの中まで
指で責めあげると妻ももう観念したのか、激しく乱れていました。
彼は若いながらも意外なほどテクニシャンで、簡単に妻を絶頂
に導き潮まで吹かせていました。
普段は嫌がるアナルにまで指をずっぽりと埋め込んで両穴を指
で責めると、腰をガクガク震わせて感じていました。
何度も何度も妻を絶頂に導いた彼は、最後は私に見せ付けるように
妻を四つんばいにさせてバックから激しく突きまくりました。
妻はもう声が出ないほど感じていて、突かれる度にあそこから
いやらしい音を立てておしっこをもらしていました。
彼は射精が近くなるとあそこからペニを引き抜いてゴムを外すと
放心状態の妻の口の前までペニを持ってくると顔に向かって大量
の精液を放出しました。
妻は顔に精液をつけたまま、彼のペニを口で掃除していました。
彼はその後シャワーを浴びると「また機会があればお願いします」
といって部屋を去り、残されたのは勃起したままの私と、まだ
立ち上がれず顔に精液をつけて放心している妻だけでした。
私が妻の脇に座り、びしょびしょになったあそこに指を滑り
こませて軽く動かすとまた腰をビクビクと震わせて残った潮を
吹きました。
妻に「気持ちよかった?」と聞くと、なきそうな顔で「ごめん」
といいました。
そんな妻が愛おしくて、その後はシャワーも浴びずに私がひたすら
彼女と愛し合いました。