俺(46歳)と隣の家に住む幼馴染で同級生である裕次の妻は偶然にも俺の妻と同じ名前で、しかも(43歳)と歳も一緒である。
普段から家族ぐるみの生活を送っており御互いの子供達も自立しているので最近では週末になると遠近問わず小旅行に出かけるようになりました。
先週も由布院に行くことになり何時ものように宿場に着き各部屋で休憩した後、温泉に入るため浴場に行くと貸切の露天風呂があったので、お互いに動揺することなく両夫婦とも一緒に入ることになった。
その日までは夫婦や男同士、女同士で入っていました。
俺と裕次が湯船に浸かり妻たちが身体を洗うのを見ていると、俺と裕次は御互いにもう一人の杏子と恭子の身体に釘付けになっていた。
子供の頃から悪ふざけの大好きだった俺たちは悪巧みを思いつき、湯船に入ってきた妻たちを抱き寄せ御互いに見えるように胸を揉んだり愛撫したりと、ふざけて楽しんでました。
すると妻たちが、ことの恥ずかしさと出来事にビックリしている時に裕次が突然、今夜は御互いに嫁さんを交換しよう言い出し俺も勢いで了解したが嫁さんたちが戸惑っては居たが納得させて部屋に戻り、別室に用意された夕食を4人で御酒を飲みながら済ませ俺と裕次が程よい気分になり妻たちも酔い始めたので各部屋に交換した妻を連れて帰った。
裕次の嫁さんを連れて帰った俺は、敷いてあった布団に寝かすと着ていた浴衣を直ぐに剥ぎ取り舌を絡めFカップある胸を揉み乳首を吸い転がし全身を愛撫して股間に顔を埋めて流れ出る愛液の吸いながら舌でクリを激しく攻めてイッてしまった恭子を、よそ目に爆発寸前のチンポ挿入し激しく腰を振ると俺がイクと同時に恭子も2回目をイッてしまった。調子に乗った俺は、三本指を使い穴の中を弄り回していると3回目をイクと同時に大量の潮を吹いて濡れてしまった布団で色々と体勢を変えて明け方まで遣ってしまいました。
翌朝、裕次と俺の妻も疲れた顔で朝食を済ませて帰路の車の中で御互いの行動を妻たちの顔が赤くなっているのを横目に話しながら帰り、旅行以外も御互いに了解すれば交換しようと約束しました。
先週末からは、4Pをするようになりました。