俺が 社交ダンスのサークルをしていた頃の人妻達 50代二人40代三人
三十代は俺が逃げた やはり女は40代以降が美味しいと思う 中でも今まで手放せないでいる50代半ばの女は いわゆる名器と言われる素晴らしい味だ 最初は俺も興奮しすぎできずかなかったが 三度目の頃から あれ?と思う不思議な感じがする 太いマラを入れるのもやっとの狭さ 入れると膣の中がひとりでにムジュ。ムジュ、としたような動きで亀頭をなぶるような感じだ 年甲斐もなく逝かされてしまった、俺の球入りのマラは亀頭下に二列にぐるりと入れてあり 引き剥くとき膣口で二段に傘のように広がる
抜けなくなるのだ 最初は女はびっくりしたが 今は慣れそのときはより感じる ホーら お前のマンコに犬のように抜けないぞと言葉で攻めると
膣の襞がうごめく さらに、旦那とのセックスの様子をしゃべらす これには一年以上かかった 今は言うままだ 先日は朝旦那の精子を入れたまま
待たせ 旦那が仕事出かけた直後に二人の寝室で犯したときは 二人ものすごく興奮した ふだんは十日越しらしい それを二週間も禁欲させ その日の朝出させその直後に俺が犯す 最高の楽しみだ女もほてった状態の時
俺の真珠マラでこすられるとより感じるらしい それより俺は旦那と女をいたぶる快感がたまらないのだ 直前に旦那とした様子をしゃべらせおんなじ方法で犯す どっちがいいんだ?とわざと聞く 貴方のこれが最高よ~
もっとグリ、グリして~ と叫びだす 俺の最高の幸福感を味わえるひと時だ 中だしした後は 旦那と始末した テイシュで拭いてやるそれを嗅がせながら 二回戦はたまにだがする場合もある、旦那もうすうす感ずいているようだが 俺のマラの威力には女が参っているので あきらめるかな?
そんなことをふと考える まあ~ 最悪の状態にはならないと思うが。