会社の帰り、同僚と久しぶりに飲みに行った。会社の愚痴や上司の悪口を、
話しながら飲んで、ほろ酔いになってきたので、そろそろ帰ろうと店を出たが
同僚は、もう一軒行こうと誘うので、帰りの事を考え、それならと俺の家で
飲む事にした.同僚は初め今から行くのは奥さんに悪いよと言ったので、
それなら家に電話して聞いてみると言って電話すると、妻もいいよと、 言ってくれたので、大丈夫、何もないけど、久振りだから家で良かったらいいと
言っているよ、行こうと誘い、同僚も悪いねと言いながらタクシーに乗った。
帰ると簡単であるが酒のあてが既に用意されていた。妻も、お久し振りです、
同僚も遅くから済みませんと、挨拶しながら席に着き、妻を交えて3人で、
飲みながら日常の生活や、世間話をした。
私達夫婦は結婚して5年になるが子供が出来ず二人暮しなので、普段は口数も
少なく淡々とした生活なので、久しぶりの賑わいで盛り上がった。
俺も調子に乗り過ぎたのか酔いが回ってきたので、先に失礼して風呂に
入ることにした。その間、妻にはお愛想するように言い風呂にはいった。
酔いのせいもあったのか気持ちよく、長風呂になり出て席に戻るとき、
一瞬二人が慌てるように、離れたような感じがしたが、風呂に入っている
時間にして数分であり気のせいだろうと、気にも掛けずそのまま飲んでいたが、
矢張り酔いが回り気分が悪くなり、同僚に今晩泊ってゆっくり飲めよと言うと
家に電話すると言い、奥さんに二言三言話しをして、悪いけど そうさして貰うとよ言ったので、妻に風呂に入って2階で寝てもらうように言い 俺は先に寝るから妻と二人で飲んでくれと隣の部屋に行った。
直ぐにいびきを掻き眠ったみたいで、どれ位の時間寝たのか、多分2~30分
位寝ていたと思うが、なにか二人でボソボソ喋っているのが聞こえ、
耳を澄まして聞いていると俺の事を言っているみたいで、気になり、
きずかれないように襖の隙間から覗くと、向かってテーブルの右側に 妻が手前に座り二人並んで飲んでいる。グラスの音と話し声とが重なって聞こえ
何気なく下を見ると妻の崩した脚がモゾモゾ動かしてるのが見え、よく見ると
男の手が妻のひざに乗せ触っているのが見え、妻が隣に主人が、男は寝いるよ
大丈夫と言いながら、注いでくれと言い、妻が注ぎながら駄目ですといっている
会話が聞こえ、妻がイヤッと声を小さくささやき、見るとスカートを
少しづつ捲り上げられているのが解る。隣に俺がいるのが解っているので、
大きな動きと声が出せない為、抵抗するかのように、膝を俺の方に向け
逃げている様子であるが、其れを必要に男の手が追っている。捲り上げられた
スカートも腰辺りまで捲り上げられ、レースのついた黒色のパンティが見えた。
俺はハットした。そのパンティは前あきであり、今朝、家を出る時に、
早く帰るから準備しておくように言っていたからだ。男の手は妻の太ももを
優しく撫でて、指を股倉に入れ揉みながら、徐々に挿しこみ妻の股を撫で揉み
真中に入れていくのが良く解る。妻の膝はだんだん俺の方向に向けられて いるのでその様子が手に取るように解る。妻は俺にきずかれないようにする為
膝をモジモジしながら、止めて下さいと仕切に訴えているのが解る。
なをも、責められているせいか妻も股を少しづつひらていき、真中に手を
入れられ観念したのか、じっとしたままでされている。感じているのか
股を大きく開き後ろに持たれかかると、今度は男が触っていた腕で抱え、
右手を妻の股の間に持って行ったが、前開きパンティとは知らなかったので
いきなりおマンにさわったので、ビックリした様で手を一瞬引いたが、
それと解ると再び手をいれ直しさわっている。奥までは見えないので、今、
妻はどんな事をされているのか解らず、ただ大きく股を開いたままされている。
俺も興奮するばかりで、今更出て行く訳にもいかず、見守るだけで何も言えず
じっと我慢をしていた。多分指を入れられているのだろう、妻はハア、ハア、と
小さく息をこらえ腰を振りもたれ掛かり身を任せているのが良く解る。
完全に気をやらされているのか、今度は脚を投げ出し、今以上に触られたいのか
幅広く股をひらき腰を上下に動かせて,男にだきつき上を見るとキッスしながら
さわらせている。充分に感じさされ何も忘れて男の物になっている。
指が中に入れられているのかピチャ、ピチャと音が聞こえ、ウウウと言う声と
大きくハアー、ハアーと言う息づかいがきこえる。妻がしきりに腰を振りだし
動きが激しくなり、脚をバタバタさせウウウーと声を上げたとおもった瞬間 体と脚がピーンと伸び、力が抜けたみたいにグタンとなった。
いかされたのだろう、妻は起きあがり指で、男の膝をつねり意地悪と 言っているのが聞こえた。どうぞと又ビ-ルを注いで私にも入れてと言い
二人で飲んでいる。すると今度は妻が男のズボンのチャックを降ろし
中からチンを取りだし口に咥えしきりにサービスしてやっている、男が妻の
頭を押さえウッーと前をつきだした。いったようすで、妻は口に咥えたままで
唇に挟んだまま口から出したが、口の中の物は出す様子がない、多分、
飲みこんだに違いない。俺の時にでも飲まず、だすくせにと思うと
腹ただしく思えてきた。妻がもう寝ましょうと言い、寝床を用意しますから
お風呂に入って下さいと言い2階に行き、同僚は風呂に入り、妻は後片付け してると、お休みと言って同僚は2階に行った。俺の方が我慢出来ない。
妻も風呂に入り何食わぬ態度で寝床に入った。俺もしたくなり、何も知らぬ
顔をして目が醒めたように、もう、あいつは、寝たのかと聞くとお風呂に入り
寝られたわ、明日は早いから私も寝ますと言ったが、俺は妻の布団に入り
おマンをさわりにいくと、2階に聞こえるからと拒み、先にいっているので
満足しているのか、明日にしましょうと言ったが、無理矢理、手をおマンに
持っていきさわり、指を中に入れたが、綺麗に解らないように洗ったのか、
いったことが嘘のように感じられ、でも俺には解っているのでパンティを
強引に脱がせたが、先程のパンティじゃなく穿き替えており、じっと待つ動作で
指で穴を攻めると、ウウンーと声を出し濡らしている。やはり先程の余韻が
残っているのか、何時もより早く感じはじめ俺のチンを握ってきて、入れて、
早く入れてと催促したが俺はじらすと、耳元で早く入れて、我慢できない早く
俺は先にいってるくせにと思い、なかなか入れてやらず、じらしていると、
自分から上に乗りチンを自ら持っておマンの中に入れ、腰を使い激しく上下に
動ごかし気持ちいい、ねえ、あなたいかさせて、いきたいのとせがむので
下からチンを突き上げてやると、もうイク、イクッー、と果てた。だが俺は
いってないので体を返し、今度は上になり、脚をおもいきり持ち上げ広げ
一気にぶち入れるとアアアーと体を振るわせイイ、イイ、いつもより感じる
イイ、イイと言う、当たり前だお前は先にいってるから、何回もいっているから
体が勝手にいきたくなっているのだ、求めているのだと思いつつ、し返しと
ばかり、攻めに攻めるとアア-,アアー、イイーイイ-、もうイク-,イク-
イカセテ、イクッー、とシーツをわしづかみにしイクッー、イクッ-イグッッー
とイッテいるみたいだが構わず攻め捲くると又感じてきたのか、イク-、イク-
またイクー、またイク-、イグッーといったが、もう一回いかしてやると
チンを挟んだまま脚を伸ばし閉じさせ、チンを突っ込み出し入れを繰り返すと
クリと穴を同時に攻めるので、堪らないのか顔を振り、変になる、死んじゃう
イって、イって、ともがきながら、またイク-、イク--、イって、イってー
またイクーーと同じにいってしまった。俺もくたくたになり、ティシューで
拭き、妻はイッタままの姿にして寝た。