昨日とうとう憧れの人妻知子とやってしまった。
彼女は30代の美人妻。もちろん旦那も子供もいる。
ただ男好きのするいい女で俺は何度知子を想像してオナニーしたことか・・・。
以前彼女のパンティとブラをゲットし、そのときはもう有頂天、夢のようだった。
あんな美人妻がこんなパンティを・・・。これが知子の大事な部分を包んでいるんだ。この下着は旦那以外どの男にも見られたことのないものなんだ。そんなことを
考えながら毎晩のおかずにしていた。
しかし、とうとう昨日押し倒していただいてしまった。
ホントに美味しい体だった。ムチムチしていて、香水の凄くいい匂いがして、
オマンコもそれはそれは芳しくいやらしい匂いをだしていた。
若い女もいいが、やっぱり一番はこういう人妻だ。
最初は彼女もびっくりして抵抗したが、やっぱり俺の見込んだとおり好きものだった。乳首はびんびんに感じまくり、パンティに手を入れればもうぐっしょり。
下半身を中心に攻め続けると堪忍したのか、あとは感じまくり・・・。
普段は仕事のできるまさに他の社員がうらやむ美人妻。
そんな女の体をいただいていると思うとそれだけでも興奮した。
完璧主義者でもある知子でも、最後は自分から俺の肉棒を要求した。
じらしにじらして、知子の目の前でパンツを脱ぎギンギンになった肉棒を顔に
たたきつけた。今にもよだれをたらしそうな知子をじらし続け、ようやく
口に含ませた時には凄い唾液のまとわりつきようだった。
音をたてながら俺の肉棒をむさぼる知子はもう普段の美人で憧れの的の知子とは
まったくの別人だった・・・。まず一発目は我慢できなくて知子の口の中で
発射してしまった。だが、すぐに俺の肉棒は元気になり二発目はもちろん知子の
締りの良いオマンコで。入れている間はまさに夢心地だった。世の中にこんな
幸せがあっていいものかと熱くなりながら知子の中で果てた。
今日も会社で制服を着ている知子を見ていたらむしょうにやりたくて仕方なかった。俺の肉奴隷にしたい。ホントにいい女だ。知子好きだよ。お前は最高の
エロ女だ、知子。