昨年52歳になるおじさんが再婚した
しかも僕より若い28歳の小柄な真弓さんと
とてもかわいいお嫁さんだ
真弓さんは年下のおばさんになった
昨日今日とおじさんが出張でいなく車を持っていない真弓は
買い物に連れて行って欲しいと電話が入った
僕は近所で一人暮らし
なにも思わず家に行き買い物に連れて行った
夕食をご馳走になって帰ろうとしたら
”お風呂入っていけば?”と
確かに一人入るために沸かすのは不経済
言葉に甘えた
風呂に入っていると真弓が
”バスタオルここにおいとくね”と
扉を少し開けた
僕は冗談交じりで一緒に入れば経済的だよと
言ったら真弓は何も言うわず立ち去った
しばらくすると真弓が再度バスルームに来て
洋服を脱ぎだした
僕はウソ!と思ったが内心ラッキーと思った
恥ずかしそうに真弓は入ってきた
思ったより胸は大きく僕のあそこはびんびんに立った
おじさんには内緒にしてねとかわいく真弓は言った
当然である
いえるはずがない
二人は裸のままで他愛もない話をした
でも僕はせまるタイミングを探していた
背中流してあげると僕は真弓に言った
真弓はお言葉に甘えようかなと言ったので僕は
背中を流した
そして手を前へと動かした
胸を揉みキスをした
真弓はなんの抵抗もせず受け入れた
そして真弓は僕の一物を咥えた
今までの誰よりもうまかった
おじさんに仕込まれたのか結婚前から遊んでいたのかは
知らないがどうでも良かった
とにかく上手い
ここしばらく僕はオナニーもしていなかったので
絶頂はそんなにかからなかった
いきそうと告げるとペースが上がり真弓の口で出した
真弓は飲んでくれた
そして風呂から出ておじさん夫婦のベッドルームへと
行った
二人は風呂の続きを始めた
何で風呂に入ってきたの?と聞くとおじさんはあまり夜の方は
元気がなく物足りなく感じていたらしい
誰もいない家に怪しまれず男を呼べるのは僕だけだったらしい
おじさんも怪しまない
だから僕にかまってほしかったそうだ
まだ子供を生んでいないので体のラインは崩れていない
僕は貪るように真弓を責めた
誰もいない家
真弓は声を出して感じていた
そして挿入
僕はコンドームを持っていないことに気づいた
当然である買い物に連れて行くだけで来たのだから
ゴムないよと告げると真弓はゴムつけなく良いと言った
昨晩おじさんと中出しをしているから出来ても平気
どっちの子供かわからない
おじさんとは血液も同じ
顔もそれなりに似ているのでわからない
僕は生で挿入した
真弓はときよりあそこに力を入れ締め付けた
最高に良い締まり具合
今まで何人かと付き合いSEXしてきたが誰よりも良い
フェラは上手い!締まりも良い!おじさんは良い奥さん見つけたなと
内心思った
風呂場で一度出しているので長続きする
真弓は何度かいった様だ
それでも僕は責め続けた
しまいには潮を吹く始末
潮を吹いた女性を見たのは初めて
潮を吹いたら急にすべりが良くなった
潮を吹いたらこんな感じなんだと思った
バックに体制を変えクリトリスを指で責めながら出し入れした
真弓も最高に感じていたようだ
そして最後に真弓の中へ出した
中出しは僕にとってはじめての経験だった
癖になりそうなぐらい良かった
お互いぐったりした
その後も朝までに3回のSEXをした
今日はSEX疲れで会社を休み昼間もSEXしていた
おじさんが帰る前に部屋を一緒に掃除して何も無かったようにした
変える間際に来週もおじさんが泊まりの出張があると言うので来週も
くる予定
その前の晩もおじさんとSEX中出ししとくからね!と
来週が楽しみだ