不倫自覚の無い「ダサイ男」のOMEGAです。
ネットの「メル友」を誘い出しメロメロにするのが最大の趣味なんですが、ブスほど脅威で難しい。当方も本気に誘惑しないせいかも?(笑)
人妻専門(独身ピチピチ・ギャルは1人)の僕ですが、メール内容で信用させ相手から「逢いたい」と言わせるのが天性の才能ですね。
さて本題は昨年11月初に「メル友」スタート、二週間後にデートして先週3度目の調教に入った人妻(32歳)の醜態を。
初デート前にメールのやり取りで一泊で遊ぶ話は出来てたし、問題は僕に抱かれる気なのか?・・って事だけでした。小柄で細身の彼女と某駅で待ち合わせて昼食は軽く「お好み焼き」。「荷物が在るからホテルにチェックしてから遊ぼう!」と少し歩いて某一流ホテルに(一流ホテルに女性は弱い)。部屋に入りツインベッドに御互いが腰掛け「おいで!」の言葉に彼女は僕に抱き付きキスをする。
服の上から乳房を弄り一枚ずつ脱がしながら現れた乳首に顔を埋めて舌で弄ぶ。
「しゃぶりたい?」と彼女に尋ねながら下半身を裸になった僕の膝元まで彼女を下ろしてペニスの咥えさせる。「僕に見せて・・」と彼女の髪を上げ口膣に納まり唾液で光ってるペニスを眺めながら彼女の下着をパンストごと引き下ろし脱がす。
少し脚を広げさせタップリと愛液を貯めてるヒダを割り指を挿入し彼女の羞恥心を消し去る。「膝に乗って。」と彼女を抱き上げ硬く反り返ったペニスを蜜壷に宛がい深く挿入するが、根元まで入らない深さの膣に下から突き上げ彼女を抱き抱え
駅弁ファックに。「根元まで入る様にしてあげるからね。」と激しく突き上げる。
ベッドに両手を着かせて立ちバックで膣奥を広げながら彼女の愛液を指に含ませ
アヌスに腰の動きと連動させながら第二間接まで挿入すると驚くほどペニスを締付けてくるし、皮一枚隔ててのペニスの動きが指先に伝わって来る。
「お前・・思ったよりもヤラシイなぁ~!」と背後から泣き叫ぶ彼女に言う。
「食事や映画館では下着は着けさせないからね。」と彼女の羞恥心を甚振る。
こんな調子で一晩の楽しい調教を過ごし彼女の濡れた二枚のヒダ横にはアザの様なキスマークを朝食時に見せる姿と変身。映画館では僕の股間に顔を埋めペニスをしゃぶり、カラオケBOXではゴムを被せたマイクを入れられて叫んだりの「痴女」に。旦那とのSEXは無いらしいので次回は「剃り」を敢行しようかな・・と。
終局的な目標は僕の「クソ食い」です。
その目的が達成出来たら・・・捨てるだけですね。生ゴミと一緒に。(笑)