俺が今付き合ってるSFはお金持ちの奥さんだ
世間で言うマダムって感じかな
年齢は56歳でスタイルも良く美人だ
知り合ったきっかけはこの家を俺は修理に行き
その時この奥さんが俺の事を気に入ってくれて
奥さんから俺を誘ってきた
集金に行った時奥さんが俺に「あなた、若いからソープとか行ってない?」
「たまに行きますよ」
「ダメよあんな所に行ったら病気もらうわよ」
「でも一度ももらった事無いですよ」
「若いから元気なのは判るけどやめなさい」
「でも俺独身で今彼女居ないから」
「良かったら私が相手しましょうか?」
「奥さん冗談でしょ」
「こんな事冗談で言えないわ。こんなおばさん嫌?」
「そんな事無いですよ。奥さんみたいな美人」
すると奥さんは自分から着ていた服を脱いで下着姿に成ると
「早く貴方も裸に成って」そう言われて俺は服を脱ぎパンツ1枚になった
すると奥さん俺に抱き付き寝かせるとキスしながら身体中を
舐め回しパンツの上からチンポを触って来て
「大きそうね、こんなに硬くして」
そう言いながらパンツを下げると「凄いわカリが大きくて素敵」
奥さんはゆっくりと口に咥え込み頭を上下に動かし始めた
俺は奥さんのフェラする姿を眺めながらブラジャーを外すと
歳の割りには型のいい胸が現れて優しく揉み出した
奥さんは暫くするとフェラしながら身体の向きを変えて
俺の顔に跨って来た
俺はパンツの上からオメコを触りながら舐め回すと
奥さんにいっそう激しくフェラを続ける
パンツをずらし結構使い込んだどす黒いオメコを一気に
しゃぶり付き大きなクリトリスを舐め回しながら
指を穴に突っ込み攻め捲くった
奥さんは凄く濡れて来て感じだし激しくフェラする
俺は我慢してたが限界に来てそのまま口の中に射精した
奥さん1滴残らず搾り出しそのまま飲み込んでくれた
この後俺は激しく奥さんを突き捲くり何度も逝かせた
バックが好きみたいで俺は激しく突き捲くり思いきり中に出した
奥さんも同時に逝き身体中を痙攣させて倒れ込んだ
この日以来俺は暇さえあれば奥さんの家に逝き遣り捲くってる
こんな美人の奥さんがここまで好き者だとは思わなかった