東村山市に住む人妻、鶴岡美穂(仮名)は最高だ。
とても33歳とは思えないその容姿に、
俺は逢った瞬間にメロメロになってしまった。
彼女とは3回目のデートで一つになることが出来た。
場所は彼女の自宅から車で30分くらいの、
狭山湖畔のアイネというホテルだ。
ホテルに入るなり俺は彼女の唇を強引に奪った。
初めは抵抗する素振りを見せるが、
舌を絡め彼女の首筋を舐め始めると、
彼女から俺の股に手を伸ばし始めた。
綺麗な指先で手際良くベルトとファスナーを下ろし、
俺の熱くなった一物を掌で確かめ終わると、
俺の唇から離れ息子を咥え始めた。
少しずつゆっくりと上下運動が始まり、
ほんの数分で彼女の口一杯にザーメンを放出してしまった。
彼女はそれを美味しそうに飲んでくれたのにはビックリした。
それから2人でシャワーを浴び、
本格的なプレイが始まり彼女が俺の上にまたがった頃、
彼女の携帯電話が鳴って2人とも飛び上がるほどビックりしてしまった。
彼女は俺の上で上下運動をゆっくりと繰り返しながら、
白々しい普通の声で電話に出た。
話の内容は、明日の子供の七五三についての、
旦那からの電話であった。
用件が終了し電話が切れたと同時に、
彼女は野獣の様な声を張り上げ、
中に出してくれと懇願する。
俺は危険日じゃないのかと尋ねるが、
中に一杯出してくれとせがむ顔が愛しくて、
それは彼女の中にすぐに果ててしまった。
プレイが終わって妊娠の危険は無いのかと彼女に尋ねたところ、
「子供はすごく欲しいんだけど、旦那の子供は1人で十分」だと、
簡単に言ってのけた。
俺は不思議に思い詳しく聞いてみると、
子供の父親は誰であろうと私の子供に変わりはないからいいのだと、
平然として言うではないか。
哀れなのは何も知らない旦那である。
旦那は車の修理工で、ベンツやBMWなどの高級外車を修理している。
毎日毎日油まみれで働いている旦那は、
まるでピエロである。
自分に自信を持っている彼女はバンド活動もやっており、
旦那には理解してもらっているからとうそぶいて、
バンドのキーボードとも肉体関係にあるのだ。
近いうちにまた彼女とあって、
激しいスポーツをする予定だ。
待ち合わせはいつも浄水所の横道である。
クリスマスプレゼントを渡すことなっているから、
今頃彼女も俺と会うのが待ち遠しいはずである。
日本中の男性諸君、女は魔物だぞ!