は~い同じ課の朱美ちゃんとやりました。彼女は人妻で夫ともうまくいっていますが、僕にはいろんな話をしてくれ少し好意もあったようです。職場で飲みに行く機会があり、いつもどおり仲良くおしゃべりしていましたがいつのまにか二人で置き去りになり、『飲みなおそっか!』ということになり・・『今日は家庭を忘れて飲もう!』と、ノリノリでした。気付くとカウンターで肩が触れ合うほどくっついてました。いつもはガードが固い朱美ですが、今服装は上着を脱ぐと薄でのスリーブレスで脇からはブラひもがちらりと見え、大きな胸ははちきれんばかりに僕を挑発してくれます。思いきって軽く胸にタッチや肩を抱いたり、太ももに触れたりしているうちに、僕の股間はビンビン!でも朱美は自分からはなかなか触ってこないので手をとって触らせました、ちょっと驚いた様子でしたがさすがに人妻、まさぐり、握り締めて、あまりの大きさに『凄いよ○君・・』といってシゴキだしました。お客は少なかったけれどそれ以上はその場ではマズいので、店を出ました。しかし、ホテルまでは待ちきれずひと気のない空き地で服を脱がせてやりました空き地は大きな通りからはずれてましたが、今日は月夜でお互いの姿を照らしていました朱美は大きく形のいいバストを僕に委ね、僕は夢中で揉み舐めました。憧れのあけみちゃんの胸を思いどおりにでき、僕の股間は爆発寸前になりました。ガマン汁でベトベトなそれを彼女は優しく口に含み激しく吸い付きました。いつも会話をしていた時に色っぽかったその唇が今激しく僕のチンチンを吸い上げている・・・長くガマンできるハズもなくすぐ発射!朱美は精子を飲み干す、僕も朱美のクリに吸い付き舌でねる・・・はじめて聞く朱美のアエギ声でスグに復活したチンチンを朱美はすぐに口の中へ・・・舌は生き物のように正確にツボを刺激、お互いのセイキは唾液と体液でベトベト、僕の指は朱美の中へ2本、3本と飲み込まれいった、『ねぇ、もうチンチン入れて・・』朱美の声に益益大きくなったソレは、ゆっくり朱美ちゃんの下の唇を押し広げ入っていった、大きすぎるせいか固いソレを朱美はドンドン締あげ・・・すぐイッタみたいだった、『凄すぎだよ○
君~』挿入して締上げに反発して更に肥大したチンチンをゆっくりストロークさせ、獣のようにどんどん突きまくった、そして一層脈打つと明美の中に凄い量の精子をぶちまけた。