今年の6月から不倫している友人の妻ゆきと、阿倍野区のカップル喫茶へ行った。初回料金6000円を支払い中に入ると、いきなり30代のカップルの愛撫シーンが飛び込んで来た。BOX席に座り、それとなくカップルを覗き見していると、向こうも気づいたらしく、彼女のブラを下げ、小ぶりのオッパイを揉みはじめ、パンティの上からオメコをこすり上げ、M開脚の姿勢で、こちらに見えるように、向きをかえ、激しくあえぎ始めた。横にいたゆきの目はとろんとなり、くいつくように見つめていた。ワンピースの胸元から手を滑り込ませ、ブラの下から乳首をつまんでやると、すでに興奮状態で、すぐさま俺のチンポをまさぐり、ズボンをずらし、上下にしごき始めた。おれも左手で、ゆきのオメコをパンティごしに愛撫してやった。すぐにパンティはぐっちょりと濡れ、自分からお尻を持ち上げ、脱がす催促をしてきた。相手のカップルに興奮させられ、理性を失ったゆきは、俺のチンポに吸い付き、はげしく上下左右に首を振り乱し、みだらな声を上げ、一気にいってしまった。そのままゆきのワンピースを腰までづり下げ、上半身を裸にし、相手からも見えるように、おっぱいに吸い付き、下半身はソファーの上で四つん這いさせ、お尻の穴が相手に見えるように向きをかえさせた。お互いの距離は約3m、少し動けば手が届くところで、パートナーのオマンコ鑑賞。激しい射精感のなか、俺は相手の彼女のいやらしいオメコを見ながら発射した。ゆきの口のなかへ大量の精子が吸い込まれた。ゆきは俺のチンポから口を離さない。それを見ていた相手の男が、俺にこっちへきてほしいと合図をした。ゆきにチンポをしゃぶらせたまま、移動し彼女の横に座った。ちょうど、ゆきの尻が相手の男の腰の辺りに、彼女の尻が俺の目の前にくる体制になった。ほぼ同時にお互いのパートナーのオメコへ愛撫を開始した。2人のよがり声が干渉し、異様な雰囲気の中、俺はゆきの口からチンポを抜き取り、相手の女性の腰を捕まえ、バックの体制で一気に挿入開始。ゆきも腰を押さえられ挿入体制に入られたが、必死で逃れたが、俺の命令で相手のチンポをしゃぶらせた。相手の男は困惑したが、いつの間にか、ゆきのフェラ攻撃であきらめたのか、俺よりひと回りでかいチンポを、ゆきの口の中で激しく動かし、思いっきり果てたようだ。俺も腰の動きを速め、彼女の口の中で果てた。その後、お互いクンニを始め、指マンで女たちをいかせた。
元の位置に戻り、ゆきを座位の体制でまたを開かせ、チンポを挿入した。相手も同じ体制で始めた。彼女の締まりに比べると、ゆきの3人産んだ締まりはさすがに負けていたが、それなりのテクニックで最後まで堪能し、中出しでフィニッシュ。先に店を出て、ゆきに「なんで、させへんかったんや」と聞くと「あんな大きなちんちん入れられたら、切れると思ったから」「口の中に入れただけで、あかんと思った」
俺が見てもあいつはでかかった。でも彼女のオメコは自由自在に締め付けてきた。名器っていうのかな。最後まで相手のカップルとは会話もなく、メール交換もなかった。