久しぶりによーこに会った。
幼児体系で、あまり好みではないが、しつこく連絡するので会うことにした。
車を乗り換え、ホテルへと向かった。
シャワーも浴びていないのだが、ベッドに押し倒された。
キスもそこそこに、小さな乳房に貪りつき、乳首を軽く噛みながら、手は、茂みを探る。
小さいクリトリスの皮を剥き、ツンツンッと突くと、「いや~~っん。」
皮をを指で挟み、クリトリスを出し入れすると、痙攣しながら、一回目の絶頂を迎える。
ゆっくりと膣へと指を這わせ、入り口をさすりながら、膣へと指を導く。
中指の出し入れを繰り返し、たまに子宮を刺激すると、抱きつきながら二回目の絶頂を迎えた。
身体を入れ替え、ち●ぽを膣へと突っ込み、ゆっくりと出し入れを繰り返す。
早く感じたいのだろう、腰のリズムを合わせてくる。
入り口から、子宮まで大きく、小さく、円を描きながら、突き上げる速度を速めると、
「いっ、イク~~っ!」
と叫びながら、倒れ掛かってきたので、そのまま何も言わずに中へ放出。
気がつくと、自らち●ぽを綺麗に舐める。
チュウチュウと音をさせながら、茎に残った精液を綺麗に飲み干した。
まずは、一発目終了。
しかし、息つく暇もなく、しきりにち●ぽを舐めるので、反応し始めた。
一発で変えるつもりだったが、どうせフリータイムだし。と思い、口の中に出してやろうと、そのまま続けさせた。
よだれをたらしながら、単調な動きでち●ぽを咥えるが、一向に射精の気配がない。
ビデオを流しながら、
「あれと同じようにやってくれ。」
「はい。」
カリ、裏筋、玉、アヌス・・・・・・・・。
アヌスに舌を突っ込み、右手でち●ぽを扱く。
なんとも言いがたい気持ちになり、射精感が。
「イクぞ!」
ち●ぽを、握り、口に突っ込み、頭を押さえつけ、喉の奥に射精した。
最近体調が優れず、射精していなかったので、二発目でも相当出たようだ。
しきりに飲み込もうとしていたようだが、
「げほっ、げほげほっ、・・・。」
とち●ぽの周りに吐き出した。
ちょっとむかついたが、しきりに「ごめんなさい、ごめんなさい」と言いながら、ち●ぽをやその周辺にこぼれた精液を舐め、飲み込んだ。
(これで、帰れるな・・・。)と思ったが、あまり冷たくするのもと思い、
「一緒にシャワー浴びるぞ!」と手を引き、バスルームへ。
シャワーで、膣を綺麗に流して、バスローブでくるんだ。
「今日は、誘ってくれてありがとうございます。近いうちにまたさそって下さい。」とメールが入ったが・・・。