久々にゆきと合い、変態SEXをしてあげた。場所は河川敷公園の駐車場。
真昼間から、車の中で両手を縛り上げ、オメコにバイブを挿入しながら、昼飯を食った。ゆきは太ももをしっかりと閉じながら、車の外を気にしながら悶えている。
おかずのウィンナーを見て、思わず突っ込みたくなったので、ゆきをまんぐり返しの体制にさせて、パンティをひざまでずらし、バイブの代わりに突っ込んでやると、「やめて、堪忍してぇ」といいながら、涙を流していた。俺は「ちょうど、ええ固さやろ。ちょっと細いけど気持ちよさそうに、オメコが咥え込んでるで」「写メールで写して、旦那に送ったろか。もう1本入ったで」
「堪忍して、取れなくなります。早く抜いてぇ下さい」俺は、オメコに吸い付いて、ぬるぬるのウィンナを1本加えて、ゆきの口に移してやった。もう1本は影も形もなく、奥深く突き刺さっている感じだった。「ゆき、どうする、取れへんわ、きばれや」「あ~、ここでは無理です。誰にも見えないところでやらせて下さい。」車を駐車場の隅へ移動させ、斜めに止めてやると「いや、トイレに行かせて、お願いです」「ここで降りてきばれ、誰も見てないわ」「ゆきのきたない穴なんか、誰も見るかい。早くやれ」ゆきはパンティを膝まで下ろしたまま出てきて、しゃがみこみました。両手を地面につけながら、穴を持ち上げたり、上下へ振ったりしながら、必死になってウィンナを抜き取ろうとしてました。俺はその姿を見て、チャックを下ろしチンポだけを出し、ゆきのバックから突いてやると、「やめて、やめて、抜けなくなる。奥まで入るぅ。」と言いながら、オメ汁を垂れ流しながら、泣いていた。俺は無視して突きまくってやった。さすがに、挿入感はなかったが、入り口の締まりだけで、そのまま中出し。チンポをしゃぶらせ、ゆきにはそのままバイブを挿入し、パンティをはかせて、車に乗せた。
家まで送ってやり、「このまま、一人で最後までいけ」と命令してやると縛られた両手をパンティの中へ突っ込みながら、バイブを抜き差ししながら、2分ぐらいで果てやがった。両手を自由にしてやり、「ウィンナを俺の目の前で食べろ」と命令すると片手をオメコへ突っ込み、パックリと開けながら、上手にウィンナを抜き取った。ベチョベチョのウィンナを一口で食べよった。
次に合う日にちを決めさせ、今日の調教は終わりにした。
2週間前までは、旦那しか知らなかった人妻が今では、淫乱なメス豚に変身した。