昨日の投稿書き込み後に彼女へ携帯メールを「今日、会える?子供同伴でも良いから夕食を一緒にしましょう!」と。返事は「食事は良いけど・・まだ痛いの!」と先週のアナル責めに少し懲りてる様子なので「今日は何も無しだよ。安心して。」と返信し、待ち合わせ場所に到着。今日の彼女はパンツスーツ姿で用心してるのかな?とは思ったが誘いに乗った以上、何かの期待は在りそうだったので小声で
「まだ、痛いの?切れてる?何度も経験してると平気になるから。」と癒す。
「でも、今日はイヤよ!」との反撃にタジタジの僕だったんだけど、
「うん、今日はノーマルに・・です!(笑)」と誤魔化し、再度同じラブHへ。
子供はテレビに夢中で僕達は一緒にシャワーを浴びる為、浴室前の洗面ドレッサー
で服を脱ぎ出した。「こう見ると、綺麗な身体をしてるね。」と、鏡に映ってる彼女を少し誉めながら盛り上がった乳房に軽くキスをし、僕の前に膝間づかせて
すでに反り返ってるペニスを彼女の唇に押し付けシャブらせた。
上から彼女を見下ろしながら「この前は痛がってたね。今日も入れて欲しいんだろ?」と聞くと僕のペニスを咥えたまま頭を横に振り拒否してる。
「解ったよ。今日はしないからね。」と彼女を立たせて鏡に両手を付かせて少し脚を開かせる。僕は彼女の背中に馬乗り状態で両乳房を弄り、ペニスを挿入し膣奥に
送り込むと彼女のクチからは「ああぁぁ・・ああぁぁ・・」と高い声を立てて自ら突き立てたペニスを奥まで欲しがった。
アクシデントが起きたのが、この瞬間でした。テレビに夢中のはずだった子供が
母親の痴声で不安だったのか見に来たんです。
勿論、僕は彼女の背後から腰を両手で掴んでペニスを挿入中で激しく腰を振ってましたし、彼女は鏡に両手を着いて荒々しい声をあげ、頭を上下に振ってたので、
子供から見れば僕が「母親」をイジメてる様にしか見えなかったと思う。
「お母さんをイジメちゃだめ!」と、僕は怒られながらもペニスの挿入は続けてましたが彼女が苦しそうに「うぅ・・ダメ・・ダメ・・見ちゃダメ!テレビを見てなさい!」と頭を振り乱して子供に。不思議そうな顔をしながらテレビの前に戻った子供の安心したのか彼女は僕に「ごめんなさい・・。」と謝りながらもペニスを
膣に咥えたまま腰を振ってた。「悪いと思ってるんだったら・・アナルはOKだね」と言うが「ダメ・・本当に痛いんだから。」と拒否するが目の前のローションをペニスと彼女のアナルに塗りこみ強引に差し入れた。「イ・・イヤ・・痛い・・」との声は勿論、無視のまま挿入し、ペニスを送り込みアナルを観察すると
淡く血が滲んでる様子。しかし、先週よりもスムーズに挿入出来てるので少し慣れてきたのかな?と思い、強く送り込みながらアナル奥に放出しました。
少しづつだけど調教は進んでますが次回は「ピアス」に挑戦かも。
二枚の襞に可愛いピアスを着けたいとは思ってるんだけど、その前に剃り毛です。
来週は「剃り毛」をペニス挿入時に承諾させますよ。