この前、会社の先輩(34歳)の家に遊びに行った。以前から何度かお互いの家に泊まりに行く仲なので、泊まりに行くのは特別なことではなかったが、その日は少し違った。というのも、泊まりに行く前日に先輩から
「お前にしか言えないことだから、誰にも言わないでほしいんだけど、約束出来るか?」と聞かれ、俺は
「いいですよ。何ですか?」と聞くと
「実は、今度お前が泊まりに来るときに、嫁さんにノーブラで接待させるから、知らないふりして見て欲しいんだ。」と言われ、
「奥さんはもちろん、俺が気づいてないと思ってるんですよね?」と聞くと
「そうだ。でも、それをすることで俺たちの夜の生活に新鮮さが出るんだよ」といわれた。
以前から、奥さん(34歳)は胸が大きくDカップくらいはあるな~と思っていたし、感じのいい奥さんだと思ってたんで、心の中では(ラッキー!奥さんの乳首がシャツ越しに見れる~)と思った。しかし、その時は平静を装って、
「いいですよ。なんでもしますよ。でも、奥さんはいいんですか?」と聞くと、驚いたことに
「どんどん見てやってくれ。嫁さんはお前のことが気に入っているし、お前の前でノーブラで接待していると思っただけでも興奮するはずだ」と先輩は言った。俺は心の中では(あんな真面目な感じの奥さんも淫乱なところがあるんや。)と思い、それを想像するとおれのアソコも固くなった。
そして、それを実行する日がやってきた。俺はいつものように先輩の家に泊まりに行き、「こんばんわ。」と入っていった。すると奥さんと先輩が出てきて、奥さんが「さあ、どうぞ、上がって」と言って部屋に案内してくれた。しかし、その時奥さんは下着を付けているのが服越しに解ったので少しがっかりした。その後、キムチ鍋を3人で食べ、ビールやチューハイを結構飲んだ。奥さんも顔が赤くなり、少し酔ったような感じだった。奥さんの酔った顔は少しエッチに見えて俺の想像をかきたてた。やがて食事が終わり、俺をいつものように風呂に案内してくれ、俺の後には先輩、最後に奥さんが交互に入浴した。奥さんが入浴している時、先輩に
「奥さん、ノーブラじゃないですよね?」と聞くと、先輩は
「風呂上がりじゃないと不自然だって嫁さんが言うから、仕方なくそうしたんだ。だから、もう直ぐ、ノーブラで出てくるよ」と言った。
俺もかなり酒を飲んでいたので思わず
「早く、奥さんのノーブラみたいな~」と先輩に言うと、先輩もかなり飲んでいたせいか
「思いっきり見てやってくれよ。上から覗きこんでもいいぞ」と言った。
やがて奥さんが風呂から出てきて、3人で飲み直すことになった。
俺と先輩が先にコタツで待っていると、奥さんが飲み物やつまみを持ってきてくれた。
確かにノーブラだ。乳首がピンとたっているのがはっきりと判った。そして、奥さんが持ってきたビールやおつまみをコタツの上に置くたびに、前かがみになる。すると襟元から奥さんの胸がはっきり見えた。すごく柔らかそうで乳輪もちょうどいい大きさだ。俺はメチャクチャ興奮したが、平静を装っていた。先輩と目が合って、しっかり見ろとばかりの目をされた。そして、先輩はわざと何度も奥さんに何かを取りに行かしたりして、その度に奥さんはコタツの上に手を置き、前かがみに立ち上がり取りに行った。俺の前で前かがみになるので必ずその度に奥さんの大きな胸が見えた。俺のアソコはトイレにも行けないくらいビンビンになっていた。こぼしたおつまみを拭いてくれと先輩は奥さんに言い、奥さんはコタツの上を綺麗に拭いてくれたが、その間、手を左右に動かすたびに奥さんの胸もゆさゆさと揺れ、俺は思わず奥さんと俺がバックでしているのを想像してしまった。
やがて12時を回ったので、俺のフトンを敷くために奥さんが2階に上がった。そのあいだに俺は先輩に、
「奥さんの胸、いいですね。思いっきり見させてもらいましたよ。興奮して俺のアソコがビンビンだからトイレにも行けなかったですよ。」と言うと、先輩は、
「今から嫁さんとエッチして興奮してきたら廊下でするから、喉が乾いたふりをして偶然を装って部屋から出てきていいぞ」と言った。俺は興奮して、
「ほんとですか?奥さんの裸を見れるんですか?」と聞き、先輩は
「それを見たときに、お前は「すいません。喉が渇いたんですけど・・・」と間が悪そうな感じで言えよ。俺は嫁さんに水を入れてきてやれと言うから。」と言った。
俺はドキドキしながら、「わかりました」と返事した。
奥さんが「フトンの準備ができたからどうぞ」と言ってくれ、俺は先輩と奥さんに挨拶して部屋へ上がった。
やがて先輩と奥さんも寝室に行く足音が聞こえた。しばらくすると奥さんのいやらしいあえぎ声が聞こえてきた。廊下に出てしている証拠である。俺は奥さんのあえぎ声を壁越しに聞きながら、奥さんとSEXしていることを想像した。我慢が出来ずに思いっきり精子をティッシュに出した。
そして、俺はドキドキしながら、俺が寝る部屋のドアを開けた。
するとそこには想像以上の光景が俺の目に入ってきた。
奥さんが廊下の手すりに手をつき、四つん這いになり、先輩に後ろから大きな胸を鷲づかみされて狂っていた。
奥さんは俺が部屋のドアを開けたことに気づき、
「キャ、」といいながら、胸を手で隠し、部屋に入っていった。
先輩が「喉が渇いて水が欲しいらしいから持って行ってやれ」と奥さんに言っているのが聞こえ、奥さんが
「嫌よ、あんなに恥ずかしい姿を見られたのに・・・」と言ったような感じがした。先輩の寝室でいくつかの会話があったあと、最後には奥さんが1階に行き、水を部屋まで持ってきてくれた。俺は
「すいません。喉が渇いたんで・・・」と奥さんに言うと
「いいわよ。どうぞ」と恥ずかしそうに言い、部屋を出て行った。
その後おれは、奥さんとのSEXを想像し、さっきの光景を思い出して、また、思いっきりオナニーした。