東村山の人妻「美穂」(仮名)と知り合ったのは、3か月前。
出会い系サイトで友達として盛り上がり、
所沢駅で待ち合わせをした。
その日は食事をして別れたが、
2回目に会った時は、当然の様に肉体関係に発展した。
しかも、公衆便所でのフェラチオから始まった。
彼女は33歳だがバンドのボーカルをやっている。
スレンダーでモデルの経験もある美人である。
その彼女は旦那の目を盗んで、
バンドのメンバーであるキーボードを担当している男と不倫関係であった。
しかしその男はとてもイジワルでアナルをこよなく愛し、
激痛に耐え切れなくなり、俺のチンポにしゃぶりついてきたわけだ。
彼女の恐ろしい所は、他のメンバーをそそのかし、
不倫関係にあった男を追放しようと考えている事だ。
きっと他のメンバーとも関係してるのであろう。
彼女とは3回目のデートで、
狭山湖の近くにあるホテル「アイヌ」でお互いの体を貪りあった。
驚いたことに行為の最中に仕事中の旦那から電話が入り、
俺の上にまたがった状態で普通の声を出し話をしている。
子供のため女房のためにと必死で働いている旦那は哀れなものだ。
電話の内容は、明日の七五三で必要になる小物の確認の為だ。
顔を歪ませながら快感を押しこらえもがいている彼女は、
美しくも見えた。
俺の上にまたがりながら彼女は、
「二人目の子供は旦那の子供ではなく、俺の子供が欲しい」と、
おねだりしてくる彼女をとても愛おしく感じる。
中出し連続3回。
行為の終了後には、逆立ちをして受精を確実にすると意気込んでいた。
だがそんな彼女も所詮はメス豚。
きっと今頃はバンドのメンバーのチンポをしゃぶっている頃だろう。
まったくスケベな女に、恐ろしささえ感じてしまった今日この頃である。