先ほど会社の同僚オバサン二人との1泊旅行から帰ってきたところ。俺は一応年下の運転手。47歳の洋子、52歳の優子。俺の車で某所に観光に行った。優子は俺が真面目な年下社員と思っているが、実は年上人妻洋子とは半年前からの深い関係。昨夜某有名な旅館に一泊。三人で一部屋。
豪華な料理が運ばれ、ビールで乾杯をしてさほど酒に強くない優子オバサンに日本酒も飲ませた。二時間ほどの3人の宴会の後、優子オバサンはその場でダウン。
実はこの旅行、洋子とちょっとした計画をしていた。先月会社帰りに洋子とホテルで楽しんだ時、洋子が『あなた優子さんに関心あるでしょ』と言った。年の割にスタイルも顔も良い優子に関心はあった。そしてその日洋子の中に挿入しながらわざと『優子好きだ!洋子のオマンコより優子のオマンコの方が気持ち良い』と言ったら、洋子はいつもよりもだえ、まるで映画のようにのけぞりながら喘ぎ、腰も壊れるほど振って膣を締めた。
洋子は俺が優子とやってる所を見たいという。俺も優子の裸が見たかった。
そして洋子と優子は会社で仲が良いオバサン同士。優子を誘い、二人の主婦は部署の小旅行を口実に俺と3人で出かけた。
俺と洋子は優子が寝入ったのを確認して洋子の性感帯のうなじにキスをしてピンクの下着の中に手をやり、膣をいじくったら、もうビショビショ。二人は丹前浴衣も脱ぎ捨て、全裸になり、優子の寝ている側ではめまくった。
それからがお楽しみ。完全に優子が寝入っているのを確認して、俺は口に酒を含み、優子にキスをして何回も酒・ビールを口移しをした。優子は無意識のうちにそれを飲む。それから洋子の目の前で優子の浴衣の紐を解き、前をさらけ出した。風呂上りの後なのでブラジャーはしていなくて、薄いブルーのパンティのみ。俺は優子のオッパイをしゃぶったが優子は反応なし!そしてパンティも脱がした。たぶん亭主以外に見せた事がない姿だ。俺は洋子にチンボコをしゃぶらせながら、優子のオマンコを舐めつづけた。そして人差し指で膣のなかの感触を味わった。その後、優子の口にチンボコを少し入れ楽しんだ。洋子はその姿を見ながら興奮してオナニーをしていた。
『洋子見てみろ!ほら優子のオマンコ、ケツの穴まで見せちゃってら!』
『いつも貞淑な人妻で勤めていても、オマンコはいやらしいだろ!このオマンコに亭主のチンボコいれてこの女ウハウハ言っているんだぞ!』
そして優子の中に俺の勃起物をそっと入れ、動かしたが反応なし。でも俺は興奮したが、中出しはできないので、すぐに優子から洋子の体に乗り換え、洋子の中で出した。
デジカメで52歳の優子の裸体をたっぷり撮った。
昨日、洋子と裸のまま、全裸にした優子の体を楽しませてもらった。洋子には優子のオマンコを広げながら、『これが優子の大陰唇・これが小陰唇、ほら優子のケツの穴、こんな形だ』とか言いながら、優子の膣に入れたときも洋子に見えるようにしてやった。
今日、帰りにサービスエリアのトイレに優子が行ったとき、車で残った洋子は『私と優子さん、どっちが気持ちよかった』と聞いたので、俺は周りを気にしながら、黙って勃起したオチンコをファスナーを下げて洋子に見せて、『どっちがいい女かわかるだろ』と言った。
優子は昨夜の事をわかっていない。そして洋子も優子の亭主二人とも、年下男の俺に食い物にされ、亭主だけ知っていると思っている女房の裸を、そして特に深い関係の洋子のSEXの時の痴態を俺は亭主以上に知っていることを、亭主どもは知らない。
熟女はいいね。この連休は幸せ!